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地球近日点  2020年1月5日(日)


最低気温3度台、最高気温9度台、晴れ、北寄りの風9mと強いです。
腫れていても、10時になって7度台なので、サンパチェンスを出すのは10時過ぎかなぁ。
朝5時過ぎに福が二階にやって来て、1.5人前のジュレとカリカリを食べて外出しました。福もクネクネお梅をほとんど無視しています。まぁ、これが普通かな。トラ子は食事せずに外出。
3度の寒さは流石、です。空は星が一杯ですし、空気も澄んでいます。
アマゾンからセメント4キロが明日届く予定です。敷きパッドはその後らしいです。

 
6時11分の撮影です。
未だ庭の様子は分かりません。雲は南の海上のみ、あります。
 
 
 
 

 

6時26分、お風呂に入る前に撮影です。天気図では9時以降に中心を北朝鮮に持つ大陸性高気圧圏内に入ります。
 
 
 
7時19分に撮りました。福が帰って来てちゅ~るを食べて外出。平気で二階へ上がって食事が出来る様な精神状態なので、一階の段ボールは撤去ですね。

 
見事な短果枝を見せているのハナカイドウの枝です。横向きに出た枝には日が当たり、翌年沢山の花芽を着けた短果枝がつきます。これは果樹などの木に共通する特徴です。
二枚目は実梅の蕾です。毎朝、蕾を確認するのが習慣になって来ました。今まで葉芽になってしまうのかな、と思っていた枝が蕾だ、と分かると嬉しいもんですね。

山小屋さんには車が一台増えました。
西隣さんの梅の樹の天辺では元気に雀が歌っています。
今日は茨城県南部を震源とする地震は大丈夫そうですね。

 
我が家のパンジーです。今年はパンジーはこれだけです。
スナップエンドウの葉には雨滴がきらりと光っていました。
 

 
12月の20日頃に食べた葱を差して置いたら新葉が出ましたので、落とし植えをしました。
紅ほっぺの花が咲きました。あら、また左側ですね!

苺はプランターの左側の株ばかり花を上げるんですね。
今日の私の仕事はこれ!
ほぼ同じ高さのプランターを南側―お隣さん側に傾けて行きます。角度は5度。1度、60マイル(100㎞弱)南下したのと同じ条件の光線になると米国の菜園家さんが仰っていました。5度だから南へ500㎞です…八丈島よりはるかに南ですよ~。これはやらねば!二枚目が11時半近くまで約1.5時間、あ~でもない、こ~でもない、とやった結果です。

 
これは途中経過です。一番左の2つを石を噛ませて高さを揃えて上の二枚目の写真の様にしました。さぁ、小笠原諸島は1000㎞だそうですから、鳥島辺りですかね?582㎞だそうですよ。青ヶ島より先は亜熱帯ですから。苺さ~ん、亜熱帯ですよ。アレッ!?苺ってある程度涼しい方が良いんですよね。行きすぎたら調整します(笑)。
新巻鮭の酢油漬けが丁度食べごろで美味しくなって来ました。ご飯が進みます。50年前に我が家で流行ったレシピですが、その頃と違うのはサラダ油とオリーブオイルの違いでしょうか。
毎日、大根尽くしです。庭の大根を食卓に上らせるのに忙しいです。冷蔵庫の中を覗いて、具沢山お味噌汁にしました。
庭仕事を終えて二階に戻ったらトラ子が外出し、代わりに福が戻って来ました。高さを調整しているプランターに6㎏の猫が乗って、自分の頭を私の頭に擦りつけて来るのですから大変です。『そっちに移って!』と言っても通じないので抱っこをすればゴ~ロゴロ、ゴ~ロゴロ!!!
トラ子と福、それほど仲の良い兄弟だとは思いませんが、何かコミュニケーションがあるみたいです。不思議です。昨日昼間辺りからトラ子も福も梅を意に介さない様になりました。二匹が神経質にならないから梅も媚びすぎずに、ある程度の処で抑えている様に見えます。
強風でBBQが出来ず生ごみが溜まったので、四畝と長葱の間に溝通路を掘り、其処に施しました。上に籾殻と炭を少々置き、刈り草の枯れたものも置きました。私の体重ではグニャッと沈みますが、猫達の体重なら大丈夫でしょう。
お蔭で長葱の土寄せの土も確保しましたし、EM団子の土も出来ました。柿の根が第四畝の方へ伸びているのに出会いましたので、目印に竹の棒を立てて置きました。
14時半、海水EM活性液一次原液を8リットルほど溝通路の生ごみを埋めた部分に撒きました。これは発酵熟成を進め、アライグマ等の悪さを防止して呉れます。
少し動くと汗をかく位です。多分10度前後あるのでしょう。しかし、風は10m以上吹いています。火曜日水曜日と雨ですね。

サンパチェンスを家の中で管理して一週間が経ちました。夫々に健康状態は事なりますが、共通して言えることは小さな葉が中心部に出て来ています。
一枚目は白のサンパチェンスで、一番健康状態が良いかも知れません。
二枚目は朱赤のサンパチェンスで、元々私のせいで初夏には株の出鼻をくじかれた状態でした。他の二株よりも少し小さかったのですが、枝先の葉は運搬や梅がスリスリしたために取れてしまったものもありました。
三枚目がオーキッドピンクです。葉数は一番多いかも知れません。これも中心部や節々に小さな葉が密集しています。朱赤のサンパチェンスはもう少し切りつめて全体的に小さい形で冬を越させようと考えています。
 
 


 
二枚目が昨日ブロック周りに砂利や石を詰めた処。
一枚目は本日届いたセメント(速乾・防水)と炭粉を混ぜ、EM建築用スーパーセラと混ぜ、粉を周りに置いて1㍑如露で静かに水を流し込みました。周りが60分で固まるそうなので、16時半くらいまで様子を見て溝の蓋を元に戻します。ビニール袋を掛けて、念のため養生して置きます。明日朝、モルタルを作ってもう少し丁寧に塗ります。
空腹なんだと思いますが、梅が余りに鳴くので梅だけ先にご飯を上げました。


 
下の写真が2018年11月9日のカラーです。
株の大きさ、葉数、葉の大きさが2020年1月5日と比べて頂くと全く違うのが分かります。上の写真は先ほど撮りました。
育て方の上では違いがあります。柿の木の下の一番大きい株は一株で30本以上の花を上げましたから、昨年より積極的に海水EM活性液一次原液や希釈液を与え、炭肥料、スーパーゆうき、自家製ボカシを与えています。
昨年は活性液以外は殆ど何もしていません。春先には寒さで少し葉が弱った感じでしたが、この形のまま冬を越して呉れました。これは30年以上前に叔母が東京の自宅の物を株分けしてくださり、それを植えてから初めての事でした。さぁ、どのように冬を越して呉れるのでしょうか。寒は明日からですが、楽しみです。私にとっても初めて真面な育て方をした年ですので、大変興味深いです。これで2019年と違いが出たら、嬉しいし、励みになります。
都合で猫達の夕飯が16時過ぎになりました。福を見ると梅ちゃんは胸が熱くなってしまうようですが、少々行き過ぎの梅ちゃんは私が引き離すのを二匹は少し分かったみたいです。

 
16時30分、既に残照です。17時03分、明るさが蘇りました。最後の写真はこの写真のクローズアップです。
 
 

投稿者

rwu6117@gmail.com

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