コロナウィルス
コロナウイルスは何故コロナと呼ばれるか、私は知りませんでした。ご存知でしたか?コロナ、つまり太陽のコロナの様に周りに突起物が王冠の様に出ているんだそうです。これが棘の様に人間の細胞に入るらしいです。良くミルクの王冠写真が高速度カメラで撮られていますよね、あれです。
余談ですが、上念司氏の番組によると、これはサーズもそうだったらしいです。サーズがベトナムで広がり始めた時に米国人?(日本人だそうです。根路銘国唱先生と仰る81歳の)のお医者さんが新鮮な空気に会うと、王冠が凹むんだそうです。つまり、これで人に付かなくなるらしいんです。それに気づいたお医者さんがしきりに換気を始めたそうです。それでベトナムにおけるサーズの流行を止める事が出来たらしいです。1m飛ぶと伝染性がなくなるそうです。界面活性剤に弱いそうです。石鹸10倍液でほぼ全滅。
このコロナウィルスがどうやら人為的に培養されたらしいという事が、(最初から言われて居ましたがそれは”根拠のない”陰謀説だった可能性があります)新たに医学関係者から出て来ました。例えば猫エイズが人間に移らないのは人間の細胞にくっつかないからだそうです。武漢にはフランスと中国が一緒にやっている細菌研究所の様な組織がありますからね。あり得るでしょうね。
上念司氏によると米国でインフルエンザ感染で死者もかなりの数に上って居ますが、実はインフルエンザではなく、コロナウイルスの可能性を疑い出している、という事です。中国人700人が訪れたハワイには米国西海岸からも東海岸からも避寒に訪れて居る人達が沢山居て、交通機関、エレベーター、ホテルのレストラン等、閉鎖的空間でエアロゾル感染があったのでは、と言われています。
台湾の林(リン)先生と言う方が仰っていました。2015年に中国の研究者が発表した処によるとウイルスを人間の受容体に結合できるようにした、という発表をしているそうです。
恐らくトランプ大統領の指示もこの辺の情報が元になって発生源及びその経路を確認せよ、と命令したのではないでしょうか。一説では武漢の町は閉鎖されていますが、死体がゴロゴロと言う状態らしいです。独裁国は国民の安全と平和なんてものには興味がないでしょうからね。
イスラエルの学者やハーバード大学の生物兵器の研究者もこれは生物兵器であるとほぼ断定しているとか。また、”中国軍事委員会”がウェブサイトで公式発表をしましたが、この部分だけ数日後に削除された、とか。詳しくは藤井厳喜氏のWFをご覧ください。2月17日記
コロナだ、なんだ、と言っても少しずつ本当の姿は解明されつつあります。問題はそれをマスメディアが取り上げない事です。今は誰が悪い、とか言っている時ではなく(悪い確信犯は中国共産党ですけれど)、防御する事に最大の関心を払うべきです。既に浸透していると諦めないで、怖がっていないで、どうしたら個人のレベルで守れるか、を実践する事です。根路銘国昭先生の10数年前のサーズの研究が正に生きて来ますね。米国がどう出るか、そこが政治的な動きになるでしょうけれど、緊張します。
証拠隠滅と証拠保全…何のことはない、C国K産党の争いが世界を巻き込んだ!

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