EMで育てて食べて /

西からゆったりと流れるように広がる雲がのんびりさせて呉れます

2021年7月22日(木)

西南西にふと目をやったら、青い空に白い雲がスーッと伸びていて、思わずスマホを持って物干しへ。太陽が丁度西の山の向う側へ入る処でした。

真上から見たことが無かったけれど、百日草のピンクが夏の濃い緑の中でとても綺麗です。日光種苗さんで種を買った時のおまけで合計二袋頂いた百日草ですが、古いタイプの百日草がとても色鮮やかです。

確かに西隣のKさんが仰ったようにダリアに似ていますね。最近の百日草はジニアと表記される事が多いのですが、夏の花は単純な色が明快な旧タイプの百日草が好きです。

園芸種の開発も都会の風景に合う様に作られている様な気がしますね。花も小振りで色が数種混ざり、草丈も20㎝少し、と小さいです。旧タイプは草丈80㎝位になりますので、風の影響を受けやすいのが欠点と言えば欠点かしらね。同じ茎から側枝がいくつも出て花を着けて呉れるので、長く花を楽しめます。

 

 

最低気温23度台、最高気温30度台…数字を見ていると変化がありませんが、今日は12―13時台が30度を超えています。徐々に最高気温の時間が増えていますね。昨日までは1時間だったのが2時間になります。明日は予想で4時間の30度以上をマークする時間が4時間と予想されています。本日の風は北北西の風が南東へ移動しつつ、1―3mと弱いですねぇ。

10日間天気予報では29(木)-30(金)に雨マークが入りました。台風8号の接近でしょうか。先の事なので、正確性がそれ程あるとは思えませんが、実質29日木曜日一日が雨で風の影響は少ないと予想されています。

4時17分撮影。東と南でこんなにも光の量が違います。

 

 

2時半に福に起こされました。きっと外から帰って来た処だったのかしら。カリカリだけ補充して寝るつもりでしたが、3時を過ぎたら起きてしまいました。昼寝で補いましょう。2時半に起きた時に居なかったトラ子も帰って来て食事。トラ子とうめが一口ずつジュレを残しましたが、シーバーデュオを残す仔は居ません。

4時を回って、近所のお家がシルエットで白み始めた空に浮かび上がって来ました。オオヨシキリが鳴いています。うめは外に出掛けました。夜中、タイガーさんがちゅ~るの容器を狙ったので取り上げた時はうめは居ませんでした。うめはハンティングにでも出ていたのでしょうか。暑い日が続くので、昼間確り寝ているのでしょうね。

 

 

梅干し緑茶のクエン酸が爽やかです。今年は梅元年になりましたね。梅干しを毎日頂き、料理にも梅干しや梅酢を用い、剪定も梅ボーイズさんの動画で梅畑にある梅の樹の様になりました。梅が初めて生活の中に入って来た感じがします。

階段を下りる時にしているなんばの手が、右足に合わせて考えずに右手が出るようになりました。自分でも意識しているのか、身体が元々備わったなんばを想いだしているのかは不明ですが、変わって来ているのも事実です。新たな動きは脳にも従来とは違う動きとして認識されている筈です。

新しく見につける事が出来る動作を探して、次の段階に進めて見ましょう。

 

 

芍薬の葉が枯れ始めました。例年より少し早いのは梅雨明けが早まったせいでしょうか。鉢の位置を変える事を検討しましょう。

グーグルフォトから一つだけフォルダーを作ろうかと思いましたが、2021年と10日分なので、このままにしておく事にしました。

 

以前、山崎美容室(ベルアージュ)に通って居た時、頭皮は体内に溜まった毒を排出期器管である、と教わりましたが、毎日凄い量の脂が出ていますね。今朝も櫛の手入れをしましたが、一日5-6回櫛で解かしていますが毎朝手入れをしたくなるほどに脂その他の汚れが付きます。ブラシでは感じなかった体の新陳代謝ですね。

色々と試してみましたが、どうやら素材的には竹が好いような気がします。私が使ったのは最終的に台所で使っている竹串の古いものが良かったです。耐水ペーパーで少し先を細くしながら、使うと一番汚れが取れやすいです。梳き櫛から粗目のものまで全部賄えます。糸を使う度に洗剤で洗って干さなくて済みます。

 

ミナミAアシュタールのミナミさんがが言っていた塩の虫さされ効果を足を刺した蚊で試してみましたが、面白いですね。効果があります。痒みが直ぐに止まります。おでき等の皮膚病が海水に浸かると治るのと同じで蚊の毒素を皮膚の外へ浸透圧で出して呉れるようです。

 

 

KANさんも同じ事を扱っていましたから、これもデクラス。

私からすると”陰謀論”界隈ではファウチは既に6月初めに逮捕されている、というニュースがありましたので(軍事情報筋)、これは目覚めていない人達を覚醒させるためのムーゴのファウチではないでしょうか。尤も軍事裁判はつい最近、ビル・バー元司法長官に対して行われたばかりだから、8月に入ってから、もう少し先になりますが、どう見てもファウチは黒でしょう。9時過ぎ、削除されたみたいです。丸が増えて再登場しました。

 

 

男の仔達はクークーと時々音を出して寝ています。私が寝ている間に沢山表で遊んで来たのでしょうね。

6時を過ぎて屋根が乾いて来ました。

 

567の影響でロックダウンを起こさせる事により敵側の動きを封じる目的もあるんでしょうね。。

我那覇さん、頑張れ!。

 

6時半過ぎから、櫛入れを余り布で作り始めました。櫛の手入れをする耐水ペーパーも竹串も全て入れます。芯にはボール紙を入れました。

 

8時、気温がグン!と上がって来ました。2階の気温が28度です。

 

本日日本時間6時15分に、パナマ南方でM7.0の地震が発生しました。

 

 

中国の洪水が何故か不自然。

 

今朝はお蕎麦を頂きました。一日一食はお蕎麦かお芋類を頂いています。なめたけ

。。。

 

目標を作り、努力をしよう。

https://www.youtube.com/watch?v=tDIcyAD_wtM

 

 

9時過ぎ、うめが来て、コレで三匹ともちゅ~るが終了です。そして全員外出して行きました。

 

食事をしたら汗が噴き出して来ました。後でシャワーを浴びないとベタベタですよ。

 

 

補い。

常に戦ってしまうか、争いの無い処にいるか!?

 

夏休みの代表の様な空です。

 

縄文ファンとしては見逃せない内容です。

凄く奥深い鉄の話。たたら製鉄は魅力だねぇ。

 

勉強の仕方。

面白い!プラス思考の勉強法と重なる部分があり、楽しく聞けます。。

 

雀の凄まじい叫びを聞き、表を見るとうめの獲物でした。只、私が見た以上は救いたい、という人間の勝手が出て放しなさい!、と飛んで行ってしまいました。尾羽を抜かれて長くは生きられないかも知れませんが、雀の叫びで福もトラ子も集まって来ました。

その辺に水をホースで振りまいて福は退散させましたし、うめは別の処で狩りをしてくるわ、と消えて行きました。しかし、その後、粘り気のあるトラ子が狙っていました。何とか退散させたものの、人間の勝手だという考えと助けなくちゃ、という考えが私の中で戦っています。余分な事に首を突っ込まない方が良いんだろうけれど。

 

ローソンで買った甘さ控えめコーヒーは十分に、否、中途半端に甘くてマズイ。勿体無いという気持ちが働いて飲んでいたら、まずいものを飲むという事は、余り気持ちの良いものではないですね。捨てる事にしました。

 

 

反省は過去の事。過去には戻れません。でも、人間とは同じ間違いをする可能性を持ちます。反省する事で未来を変える事が出来ます。。

https://www.youtube.com/watch?v=NQWkA-VFcc4

反省とは心の浄化…必要だよねぇ。

 

珈琲の気持ち悪さは梅酢で大分良くなりました。私にとっては梅酢様様です。

ぐうたらしていないで、少し修行をしよう。相互研鑽する相手はいないけれど、自分の中には常に居るよね。世の中には切磋琢磨している人達が居るんだ。焦点をそちらに向けましょう。

 

左: 梅干し婆さんと言う言葉通り、しわくちゃになっていました(笑)。

右: 玄関に向かう南東―南の空には満月が浮かんでいました。

 

ネズさんはやはり”常識人”だ。dsは信じていないし、人口削減も信じていない。一寸ガッカリだけど、仕方がない。そういう人も必要なのです。

 

今日は夕焼も残照もありませんでした。えっ、北側が赤い!、というのでスマホを持って急いで外へ出かけました。北が真っ赤で西北西は色付いて居ません。千葉県北西部或いは埼玉県南部?一寸異常な残照です。

左: かなとこ雲の様な雲が真っ赤になっていました。(レーダーには写っていませんでした。)

右: 北東―北北東の雲も色付いて居ました。二階の窓から見た北北東はもっと真っ赤だったけれど。

 

山小屋さんが着ていらしたけれど、今日から4連休なんですね。

暑さにばてた福も19時になって『オカアサン、さっきのちゅ~る、食べたくなったけれど、ある?』、と聞いて来ました。あ~、良かった。食べられる気温になったのね。トラ子が福の食べなかった分を食べて出掛けました。うめにさっきの獲物の事は謝って置きました。ちゅ~るに誘うと『食べるわよ~!』、と言って家に入って来ました。勿論、猫たちは『僕たちの時間だ~!』、と出掛けて行きました。

。。。。。

 

 

投稿者

rwu6117@gmail.com

コメント

市東真由美
2021年7月22日 @ 2:45 PM

武先生こんにちは(^^)
百日草のまぜん



市東真由美
2021年7月22日 @ 3:14 PM

武先生こんにちは(^^)
百日草のマゼンダピンクが目の覚めるような発色で綺麗ですね。この色のTシャツを👚1枚着倒し2枚目を持っています。
お蕎麦は飽きないですよね、20代の頃体重がとても増えてしまい、夕食の分を次の日のお昼に回し夜をお蕎麦だけにしたら15キロくらい体重を落とせました。今はそんな無茶は出来ません、笑
動画の里芋の敷草は武先生で言うマルチングですか?絶対界…..ゾーンとしてはマッサージで私は割と強押しの方なのですが、今までで2回操られるように指をしなやかに押して終わった施術でとても満足して頂いた事があり、もっと不思議なのは60分の施術のタイマーを押して始めて、気がついたらタイマーが仕上げの段階の残り10分でその間の記憶が無かったんですよね。後120分+リフレクソロジー30分に入って、最後の仕上げで、はい、お疲れ様でした〜の時と同時にタイマーがなるとか、今振り返るとその4回不思議なゾーンに入った様な事がありましたね。武先生は今年の梅仕事が新たなゾーンに入った感じでしょうか?



    2021年7月22日 @ 4:28 PM

    市東さん、今日は~!いつもコメントを有難う御座います。

    ゾーンに入るの奥が深いですね。スッとは入れる時もあれば、中々は入れない
    時もある。そしてその質と来たら、バラバラです。周りの事が手に取るように
    割灯、なおかつ自分のやっている事に集中が出来た来は数える程しかありません。

    もう少し浅い入り方だと、周りの事や時の流れが全く覚えがないです(笑)。

    武道ではその状態にどれだけ早く入れるか、を自分で会得する為に練習を
    積みます。練習の時さえも旨く行く時もあれば、中々集中が出来ない時も
    あります。きっと雑念が多い時はは入れないのでしょう。

    その為に、余分な事をしないようにするのでしょうけれど、70歳を越しても
    未だ下手ですね。

    里芋の敷草はマルチングです。敷草も敷いた時は何十センチもありますが、
    直ぐに消耗してしまいます。夏は特に消耗が早いですね。島の自然農さんは
    哲学者ですね。

    最近武道の行事で青竹を気で叩くというのがあるのですが、上手く叩けると
    被せてある和紙を損なう事無く、青竹が切れるそうです。私はチャレンジした
    事はありません。少しでも物体に囚われると和紙が破けるそうです。叩くと言っても
    日本刀を振り下ろすオだったかな?よく覚えていないのですが。青竹と和紙を
    支えているのは左右にある日本刀の刃を上向きにしたものです。チャレンジして
    置けば良かったなぁ!

    それも全て施術と同じです。



    2021年7月22日 @ 4:40 PM

    市東さん、一つ言い忘れてしまった。

    施術の斎にゾーンに入る時は、一人の力ではないのよ。被施術者の気持ち
    や信頼の度合いがあるのよ。相手が施術者に信頼を置いているとゾーンに
    入り安くなる。協力者なんですよ。

    相手が反発の気持ちを持っていると、こちらも集中出来ないでしょ?
    何と言うのかな…一体感なのかしらね。我と相手が自然融合している。

    何においてもその気持ちが出せるようになったら凄いですね。



市東真由美
2021年7月22日 @ 7:33 PM

返信ありがとうございます😊
やはり施術も相手と一体になる絶対界ですね!それにしても凡人には稀にしかきませんね、苦笑
青竹を「気」で叩く!!!和紙は切れない!!!凄い!!!武道は空手の型を数回ならったのですが気持ち良いですね、オス!とか大きい声をかけて出して。拳が出来ていると言われました!拳の打つ面が真っ平らなのが良いみたいです。



    2021年7月23日 @ 4:02 AM

    市東さん、おはようございます。ご返信、有難う御座います。

    そうよ、相手の方がアナタを信頼して呉れる度合いが深ければ、あなたもゾーンに
    入り安くなります。修行を積めば、きっともっと分かるようになるけれど、
    分かり安い体質の人も居るのは事実。それはその人がそういう体験を積んで
    いらっしゃる、という事。先天的なものもあるみたい。

    私の気の先輩でs、扉から入って来ただけで施術を受ける人が何処が悪いか、分かる、
    と仰って居た方が居ました。見えるタイプなのかな?私は分からない。西洋医でも
    見える人はいるみたい。、私は施術した後輩が”貴女の気が凄いです”、とか言われた事が
    何回かあったけれど、本人は分かりません(笑)。

    蒼竹切りは少しずつ思い出して来ました。青竹の上に日本刀の刃を上に向けた
    者が左右にあって、其処へ和紙がふわりとかかっている。日本刀と青竹は針金みたいな
    もので結ばれていたのかな…20―30㎝離れて居ました。がっしりと固定はされていない。
    持っている市販もふんわりと気を出して持っているだけ。

    向かう人は木刀で和紙を叩くんで下ね。だから、和紙を切らずに青竹がスパッと切れル人もいれば、
    和紙が破けて、青竹は繊維が繋がって折れた状態になる人も居ます。気が弱ければ、俺もしないですよ。
    竹って弾力がありますからね。不思議な世界ですよ。それで日頃の鍛錬が分かってしまう。

    その内にチャレンジと思ったら、チャレンジせずに4年間過ぎてしまった。全員が
    気を使っては居ますが、本人が意識していないだけ。火事場のバカ力何かはその
    典型ですよ。

    どんな武術でもそうだけど、気が確り出せる人が勝つけれど、鍛錬していないと
    出せるものではない事も多いですよね。暗い事を考える人は気が引いている。
    日常生活をどう送っているか、何でしょうね。大工さんなどの職人技も同じでしょうね。

    貴女に説明をするお蔭で少しその時の状態が蘇ってっきました。有難う。



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