EMで育てて食べて / 一日三食、200gx3回のご飯 /

今年もたわわに実を付けて呉れた温州さんです。重そうになって来ました。

毎日少しずつ実の色が変化しています。日に日に黄色味が強くなっています。

 

 

令和4年10月20日(木)

 

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こんな事も可能なんですね。少しの手間はかかるけれど、二週間に一度なら出来るかも。

 

 

Duolingoj状況: 新しい人が3位以内に入って来ました。勢いつけて一位で3277点、Ngyuenさんも頑張って二位でした。そこで1位のSAHITHIさんに200点の差をつけて一位になりました。私は無料参加なのでストーリーのリピート練習しかできないのですが、繰り返すお陰で面白いストーリーが頭に入って来て、口をついて出るようになりました。これは有料でどんどん先に行ったら身に付かなかった技であり、練習です。Duolingoは まだ初めて53日だから2か月ですね。普通にやったら無料部分は1.5か月で終わってしまうんです。半年以上は無料では絶対に無理ですね。すべてのストーリーが身についてしまったら…それはそれで素晴らしいには違いないですが、刺激がゼロになります。

4時半、先ず、うめとトラ子のジュレとカリカリを用意しました。福の分はきちんと取ってあります。外猫さん仔猫達と三毛ちゃんにお食事を提供。12時間の空腹時間が食事に集中させます。食べ始めるととても静かです。笑

5時前、猫の出入り口で三毛ちゃんが唸っていたので叱りに出たら、相手はタイガーさんで玄関から入って来ました。笑 昨日は我が家に入れなかったね。2時半頃にうめがトイレに行った時にオープンにしたけれど、来なかったね。朝ご飯を食べて行きな。

 

さて今日は剪定を始めます。梅、槿にまず取り掛かりましょう。梅は一日ではできないので、先ず長くなった枝を揃えます。明日、細い枝を間引く予定です。

 

 

 

 

5時前、快晴ですね。海の上のお団子状の雲が肉眼で見ると可愛くて面白いですが、1.0倍だと全然面白くなくなっちゃう。肉眼は2.7倍くらいかなぁ。

 

 

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お隣の金木犀も芯止めしないといけないけれど、そうか…春ね。そうすれば枝が勢い良く伸びますね。冬にしたら春まで坊主になる。我が家の庭木で言えば椿ですね。成程、芯留めしてそこから伸びた太い枝をこの場合は切る。細い枝は恐らくそのままだろうから、それを基準にして行く。椿の花後で丁度良い時期ですね。これで梅雨前まで待つとタイミングを逃してしまいそうですもんね。色々と動くところがあるなぁ。

 

しつこく家に入りたがる三毛ちゃんを箒で追い回しました。窓も閉めていたので、当分の間、入るのは怖い、と思わせないと、ちゃーちゃんと三毛ちゃんは慣れ慣れしくなり過ぎます。本当には叩きませんが、少し外して近くにパッシ~ン!という響きが起きる位はしないと茶番になってしまいます。

 

多分、仔猫達は半年くらいで発情が来るから男の仔達は独立して旅に出るでしょう。それまでは、頑張るか!私、頑張れ!

 

5時半過ぎ、福が帰って来てジュレとちゅ~る1/3本掛けたカリカリを食べました。少し前に戻ったうめ、とトラ子は食事を30分位前に済ませています。トラ子は早朝に出かけたから今は布団で二度寝です。

 

 

私も朝ご飯。白菜キムチが美味しくなってきたのに、なぜか私のお腹が納得していません。きっとご飯の甘味を消す味だからかなぁ。ご飯の甘さを生かす味を”美味しい!”、と思うようになって来ました。だから、カレーはいつもパス。元は月一で作っていた好物だった筈ですが。炊き込みご飯も私の場合は早食いになりそうだからパスしています。

 

食後すぐに剪定を始めました。

玄関扉の横にある槿です。チョキチョキ切ったら、この状態。よ~く見るとあらら、主枝に沿っての切り落としが甘いですね。でっぱりを作ったら、来春にそこから枝がスタートしてしまい枝が主枝に平行になってしまいます。これは去年の体験です。こういう事は園芸書には出ていませんからね。

上の右の写真を見てもう一度切りに行ってきました。そして取ったのが左。あれっ!?まだ出っ張っている。そして右になりました。上から二番目は昨年の部分が瘤になっていてこれ以上は無理でした。こんな小さな木一本でも10分以上かかっています。只切るのは早いのですが、ちゃんと頭の中にある知識の基づいているかな、とみると出来ていないもんですね。before/afterの筈がもう一度やり直しでした。

 

左: 脇の通路の入り口にある一枝を切ってみましたが、よく見るとでっぱりがある。これは昨年でっぱりのまま残してしまったところから生えた枝です。元に瘤があるけれど大きいので、鋸で切り落とします。

中: ぶれています。すみません。槿の木全景で、緑色の葉は白躑躅の葉です。槿の落葉はもう少し後になります。槿の主枝は亜主枝も入れて4-5本です。今年はきっちり仕事をします。

 

右: 最終形です。

チョキチョキするのは簡単ですが、来年の枝が中途半端なところから生えさせると樹形がバラバラになって細い枝が交差しあって大変です。鋸は早いのですが、目が粗い鋸は木に傷をつけてしまうので、回復が遅くなります。やはり切れる剪定と太すぎるところは鋸、と使い分けないと上手くないですね。今日は手が冷たくなります。寒波というほどの寒波ではありませんが、さすがに手が冷たくなります。

実梅の木はまず長すぎるところを15-30㎝にして行きました。但し幹中央に近い処の垂直枝は将来の実を取る枝として60㎝以上で残してあります。2時間くらい作業をして来ましたが、そこから深々と冷えて来ます。西隣さんの方へ出ている枝はぎりぎりで落としました。玄関前に横に広がった枝の内、下の一本は来年結実を収穫した後に切り落とします。実が沢山着く枝でかなり思い入れが深いのですが、実が太って来ると背の低い私でも顔の真ん中辺まで枝が下がり、通行の邪魔でもあるので切る事になります。

素足で長靴を履いて仕事をしていたら、お腹が冷えてしまいました。暫く温まります。まだ10月の寒さ、と寒さを甘く見ちゃダメですね。笑 その冷えは道路の芝を剪定ばさみでチョキチョキしていたら、治りました。お日様万歳!

うちの庭から椿に掛かっている藪枯らしとカナムグラを引っ張りましたが、びくともしない。びくともしないだけでなく、椿の立ち枝を切れないので、お隣の畑に入れて貰ってカナムグラと藪枯らしを引っ張って鋸を振るって切り刻み一本枝を切って、家に戻りました。今度は家の側から立枝を切り落として行きます。少し明るくなりました。後数本の立ち枝が残っているところで小休止。軍手をしていても手の甲がチクチクしますね。カナムグラのせいです。

 

 

外猫さん達も『時間ですよ~!』、と2時間位前から腹時計を基準に訴えて来ます。仔猫達の行動半径が広まって西隣さんの裏を猛スピードで走っていました。『スピード違反!!ピッピー!!』10時に二回目の食事です。6時間が待ちきれないみたいです。珍しく三毛ちゃんも5分の遅刻で済みました。少し残しましたねぇ。

 

金の生る木も剪定しました。五円玉を差し込む趣味はないので、金がなるかどうかは知りませんが。笑 道路に生えた芝もこれが一番早いかも知れませんね。チョキチョキして梅の木の下に放り込みました。

 

キジちゃんと白黒仔猫がコンポストの中に入って遊んでいます。何をしているのかな?

 

 

倒れた木の家。単独で構築 – YouTube

からふと犬?可愛い!!でも、外国のアウトドアは命がけですね。アメリカはグリズリーベア、狼、コヨーテなどいろいろいますし、ロシアだってヒグマに場所によってはトラもいる。日本は安心してアウトドアを甘っちょろく出来るのは有難いですよ。

 

 

左: ?

中: 芽出しの大蒜(玄関前)。

右: 芽出しの大蒜(脇の通路)。

左: 大きな実が今になってついた紅花インゲン。

中: 9月でお仕舞いにするはずの紅花インゲンは一箇所だけ花を着けています。

右: 槿を道路から見たところ。先月の南風で煽られて前のめりになった槿が丁度良い高さだったので、来年はその高さを狙います。

 

 

アメリカ人父に聞く‼️ 日本の魅力とは?!! – YouTube

ウ~ン、素敵なお父さんだなぁ!maturedという言葉が多くでてきたけれど、まさにそのもの。

 

 

お昼が遅くなって食べそけたので、赤紫蘇の梅干しを初めてご飯に乗せて、ご飯とお茶だけで食べてみました。美味しい!黒ゴマは相変わらず掛けているから、一寸おはぎみたい。うちのご飯でおはぎを作ろうかな。黄な粉+抹茶、餡子、胡麻、ゆかりなんかも好いですね。等々、創作おはぎ?

赤紫蘇を巻いた梅干しは朝食べたもの(白梅干し)と同じ瓶に在ったとは思えない味になっています。美味しい!今年の春に赤紫蘇梅干しが無くなったら、すごく寂しいというか、喪失感があったのよねぇ。

 

『アマテラスの暗号』03 諏訪大社と秦氏の謎 – YouTube

このお二人の話はすごくロマンチック過ぎず、荒唐無稽では全くなく、研究者だなぁ、と感じさせます。好いですね。

 

 

投稿者

rwu6117@gmail.com

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