極小小菊はF1が先祖返りしたものです。未だに色々な花が出て来ます。
F1が広まり始めた30数年前、母が小さな菊の鉢を買って来ました。黄色の小菊は紅の覆輪がありました。母は可愛い感じのものが好きでしたね。それが地植えしたことでどんどんご先祖帰りが始まりました。一度、母が買ったものと同じ菊が現れた事がありました。交雑を繰り返して安定してはいない様でしたが、どうやら薄い紅色と黄色、赤の極小小菊になって行きました。大体、落ち着いて来るかな。
令和4年11月18日(金)
西隣さんの温州さんは下の方の実はかなり熟が進んで来たように思います。上の方は樹液の上がり方が遅いから熟が進むのはかなり時間差があるのかも知れません。下の方の実はなるべく早めに収穫された方が良い、と思いますよ。
【二山治雄】「リアル妖精」「孤高の天才」と呼ばれるバレエダンサー
一寸桁違いに凄いバレェダンサーです。
Haruo Niyama 二山治雄 – 2014 Prix de Lausanne – Finals – YouTube
こちらが8年前に驚かされた、体の動きが素晴らしい踊りです。8年も経ったんですねぇ。
「エスメラルダ」より男性Va ニ山治雄 横浜バレエフェスティバル2021 – YouTube
こちらは数か月前の作品です。私としては、8年前のあの美しい姿が脳裏にしっかり焼き付いて、筋肉質になった二山君には申し訳ないけれど、技術的には今の方が良いのでしょうが、8年前の方が好きだなぁ。
保管していた南瓜の一つの表皮が抹茶色になって来ましたので、一つ調理し始めました。猫たちがオシャカナと間違えてスリスリしています。笑 私は何を調理するにもステンレス鍋だからねぇ。『オシャカナのお鍋だ!』、とでも思ったのでしょうね。ステンレス鍋は臭いが残らないので助かるんですよね。
南瓜は敢えてお砂糖はゼロで調理しました。少し油分が欲しかったので油揚げの細切りを入れました。調味料は酒、醤油、出汁でした。今日は何かお砂糖ゼロのさっぱりが良い。

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