EMで育てて食べて / 一日三食、200gx3回のご飯 /

ごまかしならお手の物!最短時間で最高を仕上げるプロには出来ないやり方も。

白躑躅の下の土留めが出来つつあります。プロみたいにパシッと綺麗な仕事ではないけれど、自分でやった満足感がありますね。素人のお遊び丸出しで楽しんでしまいました。でも、本気で楽しむと結構疲れが…。笑笑

左: 私の最近の玩具、玉は鉢底石や紙を丸めたものが多いです。

中: 皆さん、ロマネスコを始め、ブロッコリーやカリフラワーは面白い。2年目からは複数個の花蕾が収穫できますよ。これを分かっていて言わない園芸業界!来年は第二畝南にロマネスコを育てます。

右: モールドに入れた放りっぱなしモルタル。今回はバラスも入れています。紙モールドはプラに比べ、取り出しにくいですね。重みでモルタルも形状がモールドに合っていない。

 

令和5年3月1日(水)

 

面白い事、考えるねぇ。これも全部ヒントになります。

 

 

私もやっていたけれど、しかも玄米で!自分で体験してみて一日三食の白米が体を変えたのを実感しています。日本人にとって6対4の黄金比率を守る事はかなり重要です。体が即反応します。以下、私のコメントです。

私がお米生活を始めて半年が経ちました。一日二食の小食、16時間断食でしかも玄米で、を8-9年間実践していた自分を顧みて、まぁ、自分の事しか分かりませんが、これをやる人は頭から入る人が多いのかなぁ、という氣がします。偶々見つけたお米チャンネルの動画で話されていた柏原先生の健康的な肌、髪、全体から醸し出される健康そのものと言う雰囲気で、忌み嫌っていた白米を食べてみる氣になりました。笑 
一月以内に排泄物の状態が変わり、2-3か月すると確かにお腹の体温が上がっていることを実感しました。多分、一月目でも感じていましたが、8月だからかな、と様子見をしていましたが、寒くなってもその状態は変わらず、時間が経つほどにこれは救って頂いたなぁ、と思っています。 お腹が温かい、という事をそれまでは意識した事がありませんでしたから、腸が冷えていたのだと思います。それもかなり長い期間。体温が一度違えば免疫力に大きく影響する、と言われます。私は末端冷え性ですがお腹が温かいお陰で一寸足指や足首に繋がるさぼり筋を動かすだけで今は足先にも血液が流れて行きます。
今の課題は6対4を日々実践することです。食べたいものに釣られ、ついついご飯以外の割合が多くなってしまいますが、蛋白質と油脂類が増えない様に氣を付けています。かといってあまり神経質に管理できる性格ではないのでアバウトですが、6対4を守れた結果は即排泄物に現れますのでそれが私の体との対話だ、と思っています。 武田邦彦先生が日本人の糖尿病の増加は油脂類の摂取と関係がある旨をデータを上げて話していらっしゃいますが、医の世界では糖尿病はビジネスツールの一つらしいですから、中々真実が一般に伝わる事は少ない、と思います。
しかし、小一年に渡る自分自身の観察を通して、油脂類を使った料理を取ると私の場合は尿の泡が確実に増えました。また、亡き母が糖尿病予備軍と医師に言われていたので、自分もそうなのかな?と自己判断していましたが、食事の摂り方でこれは変わる、と確信。洋菓子とから揚げ等を一度に食べたりする事でもなければその症状は出ません。
食事で色々コントロール出来るという事で、自分で育てる野菜・果実も自家採取・無施肥・無農薬に完全に切り替えました。摂取する野菜の一部になるでしょうが、自分が納得いくものにしたい、と感じています。消費者が譬え小さな鉢でも、この一歩を踏み出す事で売られている野菜の質が将来的には向上する、と確信します。 この半年間の実践で過度に食事内容を制限することもなく、楽しく美味しく頂ける、食材に感謝出来る、という事が形だけではなく、実感として感じています。有難うございました。

 

 

家猫さんには1時だったか…カリカリを上げました。タイガーさんが食べ始めたから、家の仔達もお腹が空いているんだろうな、って感じました。タイガーさんが外出する際に私の耳元でフン!、と鼻息が聞こえたけれど、何を言いたかったのかな。『ご馳走様。』かな?『今日はジュレはないのかい?』、かな?

4時半に目が覚めてジュレとシーバーデュオを家猫さんに上げて、外猫さんのご飯。雨戸を開けるとクロスケとナガ君だけ。暖かいとはいえ、二匹で寄り添っていたのかな。しばらくするとはっちゃんがやって来たので、またたびパウダーを取りに行っている間にはっちゃんはいなくなってしまった。7匹の時は流石に多いな、と思ったけれど、3匹は寂しい。常に感謝して行こう。きっとどこかでご縁があった猫ちゃんたちだ。曲り君とキジちゃんはお預かりしていた仔達だ。はっちゃん、クロスケ、ナガ君もお預かりしている。今を精一杯尽くして上げよう。

タイガーさんが何か言いに来ました。煮干しを上げた。『これじゃ無い奴が欲しかったんだ…。』、とでも言いたげでした。笑

 

私の緑茶タイムは仏様と一緒です。赤紫蘇の葉が美味しい。

日の出。海上からの日の出の20分後ですが、浅間山の天辺まで来ましたね。(右)

上の写真と同時刻に撮った裏の裏のお家の大きな梅の木。日が昇ってからズームしました。(右)

庭では恋猫が続いています。ナガ君が見学❓参加❓

右: 白躑躅の側に埋めた石を掘り出しました。使えるかも!パジャマのままで!?今考えるのはモルタルごっこが一番多いかな。3月3日に一袋届くからそれまで待った方が良いかなぁ。土台だけでも作りたいけれど、1.5袋じゃ土台で終わってしまいますね。養生テープもないしなぁ。養生テープじゃ勿体ないからオイルスプレーで行くか!?悩むところです。

 

腰痛についてです。サムネは武田邦彦先生が作っているのではないので、一寸キャッチ―です。

 

お味噌汁に入れるジャガイモの皮剥きをしながら目の前の夏蜜柑の木に来た鴬と口笛で掛け合いをしていました。縄張り意識が強い鴬は必ずお返事をしてくれます。笑 『しかし、こいつは歌が下手だなぁ!』、な~んて思っているんでしょうね。笑

 

これから食後の休憩をしたら、モルタルごっこの土台の枠づくりに入ります。昨日置いた石も一寸圧力で動きそうな氣がするので、丁度空いたマヨネーズの容器にトロを詰めて石の間に流し込みます。モルタルごっこをすると多分時間延長になり、お昼の準備がくたくたで出来なくなる可能性があるので、お結びと今朝食べたジャガイモの塩茹でにマヨネーズを掛けて、生玉葱の微塵切りで簡単サラダ、そして温めれば食べられるお豆腐のお味噌汁を用意しました。今日もモルタルを丁寧に練りましょう。

 

昨日キョンが来ていたのはきっと大好物の椿の落花を食べて居たのでしょうね。ついでに、な~んて物色してカリフラワーの花も食べて居たんだろうなぁ。東側の赤い椿の落花はあるけれど、ピンクの落花が無いなぁ、風で飛んだかな、と思っていましたが、キョンさんだったのですね。

 

曇ったり、薄日が差したりの午前中でした。動画を撮ろうと準備して臨みましたが、27秒しか撮れていませんでした。多分作業終わりまでは20分近くありましたが、どうして?モルタル捏ねて枠の中に入れるだけの動画の予定でしたが、もっと一杯失敗をしてみないと分からないもんですね。過去に挑戦したものに関しては、他人様の3倍は時間が必要でした。しかし、続けて居れば追いつき追い越せが出来ましたが、これに関しては全くの未知数です。笑笑

家に入ったら南西の風が外よりも強く感じました!?

動画が当たり前になるくらいた~くさん撮ってから考えよう。

延長部分の土台を流しました。次は3月3日以降です。

 

 

 

 

 

 

私はロマネスコが好きで何年も栽培してきました。ロマネスコと言うのはカリフラワーの一種で、ブロッコリー、カリフラワーなどは頭頂花が一つとれるもの、その後側枝で小さな花蕾が穫れるもの、と二通りありますが、一般的には頭頂花の収穫後は用済みで抜いてしまわれることが多いのです。

 

私も収穫後は営農している人みたいにすぐ抜いていました。去年はどんどん抜いて行って最後の二本は面倒くさくて?そのまんましておきました。3-4月だったと思いますが、根本に近い茎に3本の芽がでていました。もう一本がどうなったかよく覚えていないのですが、一本は夏を越し、ヒョロヒョロとひ弱な感じで何とか生きていました。

これを秋の行灯仕立てにして、育てたのが今回です。勿論、3本全部が収穫に結び付くなんて考えていませんでした。3つ収穫可能、と確認したのは一週間前だったかな。

 

 

ロマネスコの写真を探すためにフォトアルバムを一年分確り見ました。夏の間は南瓜とゴーヤ、胡瓜に専念していてロマネスコには正直氣が行っていませんでしたね。

GWの頃には西隣さんの花壇に夢中になりかなりの時間と花集めに色々な方にお願いをし、奔走しましたが、すんなり梯子を外され、コケました。が、ヤグルマギクの見せ方・植え方を工夫して覚えました。今年は自分の庭で実践します。今年は25L鉢2つでやろうかな。剪定した椿の枝がきれいなので、支柱として利用します。

初夏からはフラリと訪れた猫に夢中になり、南瓜支柱を立て、暑さにげんなりしてカナムグラが押し寄せて来たのも対処するスタミナが無かったのです。

結局、キュウリ、南瓜、ゴーヤ、と来て10月に、あら、ロマネスコが生きていた!?、となったのでしょうかねぇ。10月より前のロマネスコの写真はゼロでした。氣を翻弄される出来事満載の2022年でしたね。笑

 

 

 

左が垂直仕立て栽培でぐるぐる巻きになったロマネスコ、成長したので、根本にあった芽は地上30㎝の処になりました。多分、これは横に這わせて育てていたら3本のロマネスコになったことでしょう。

右はジャガイモ同様に行灯に入りなさい、とスカートをはかされたロマネスコ。

 

お陰様でアルバムをじっくり見て、3月にはカイヅカイブキがいきなり伐採!え~っ、景色が違う、と猫ともども驚き、環境の大きな変化に翻弄されました。しかし、日が一部の時間ですが、サンサンと入る様になり、大変嬉しくもありました。

 

 

 

家猫さんはうめちゃん、外猫さんはちゃーちゃん親子とはっちゃん、クロスケが食事が済みました。はっちゃんが花粉症なのか猫風邪なのか、中で一匹でまたたびパウダーを掛けて食べさせました。

17時半、トラ子はジュレでなくてチキンを食べました。タイガーさんはジュレを貰いに来ました。

投稿者

rwu6117@gmail.com

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