一日三食、200gx3回のご飯 /

キンギョソウピンクが開きました。黄色、赤と続きます。

キンギョソウピンクが開きました。どうやら多年草らしいです。それとも零れ種?背の高いものを3本くらい仏様にお供えします。発芽率も生長もピンクが一番良かったです。赤は結局2本しか生長しませんでした。

零れ種で出た秋海棠とサフィニアアートの桃色ハート

 

 

 

令和5年4月19日(水)

3時半、もう猫達は食事の待機中。笑 本当に午前4時は猫の活動時間です。

寝る前にはいなかったタイガーさん+福、トラ子、うめに水分補給スープとカリカリ+乳酸菌ちゅ~る小匙1.一階のはっちゃんが呼びに来ましたが、フロントラインプラスをしていない仔は二階に入れないので、フロントラインプラスの容器を持って近づくと逃げて帰って行きました。はっちゃん、ジレンマなんだろうなぁ。思い切ってやってしまおうよ。『上手いもの喰いたいな。でも、痛いのは嫌だぁ。』

一階ではクロスケ、ナガ君、はっちゃんが待っていました。今日は三毛ちゃんもちゃーちゃんも居ない。ちゃーちゃんは一日3-4回来るようになりました。授乳が大変なんですね。ちゃーちゃんと付き合いが始まってほぼ1年。お互いに少しずつ友情みたいなものが芽生えて来ました。

 

4時には、猫達が外出して行きました。

 

段々明るくなって来ました。昨日の様に曇りで日光が程々に挿して来るのかしら。

 

5時にお茶の用意に降りて行くと5猫さんが一階で待っていました。ちゃーちゃんを怖がる三毛ちゃん、マイペースなちゃーちゃん、クロスケ、ナガ君、はっちゃん。三毛ちゃんはオカアサンであるちゃーちゃんには絶対に逆らえないし、一緒に食事も出来ないのです。同じ雌としてのライバル視されているのよね。でも、三毛ちゃんの方が子育ては上手なんですね。天然で明るい処が子育て上手に通じるのかな。クロスケとキジちゃんはビビりだけど、曲り君は良い仔でした。顔つきが違うんですよね。ちゃーちゃんの仔と三毛ちゃんの仔は。

10時、昼寝していた猫がうめもトラ子もくしゃみをしていました。黄砂?花粉❓怪しげなもの?

11時過ぎ、ちゃーちゃんが二階の廊下にきちんとお座りして『ご飯を頂けますか?』へぇ~!アンタそんな事出来るんだ。ヨシッ、上げよう。

ちゃーちゃんが食べ終わって出て行った後、トラ子が『誰が何を食べて居たんだ?』、とチェックをして自らも出て行きました。うめは部屋の真ん中でデレ~ッ、と長くなっています。

13時半、タイガーさんが食事に来ました。

15時、買い物から戻ったら、先ずは一階でクロスケとナガ君が『ご飯!』とビビりはビビりなりの最大限のアピールをしてくれました。二階に行くとうめ、トラ子、福の順で家に戻り、福はオヤチュタイム+ジュレ、他の二猫さんはジュレ。後ろを振り返ったら、はっちゃんがうめのジュレを食べて居たので、とっ捕まえてフロントラインプラスを滴下しました。それを見た福は大慌てで逃げ出し、階段をはっちゃんと競って降りて行きました。笑笑 私が大声で笑っていると、トラ子がのっそりとベッドの下から出て来ました。あんた達は昨日やったから、1.5か月間はやらないから、大丈夫なのよ。隠れなくても良いの。笑 おやつの夏蜜柑が美味しい。

クロスケは二階には滅多に来ないし、はっちゃんとナガ君がフロントラインプラスをしてあればOK。

17時、昼寝をしていたトラ子が『出かけるから食べるもの頂戴。』、というので、カリカリに乳酸菌ちゅ~るを掛けて与えました。

使わなくなって一月あまりでようやく片付けました。明日からは物干しで内部を完全乾燥させます。

P3Cが低く飛んできて、海に向かいました。(左&中)すぐに戻って行った(右)のは先の便?それとも、今行ったP3C?10分一寸しか時間が経っていません。

 

セルフケア

やった事のない肋骨の老廃物流しをしました。胸椎の脇に肋骨に入るような拳でゴリゴリ、翌日肩甲骨の内側まで痛みが出ました。あ、溜まっていた物がこれはある程度流れたな。古いラーメン屋の換気扇みたいに油でギトギトになっていてそれが普通になっていたのかも。右半身は軽くしかやっていませんが(+_+)したのは右手を伸ばして何かをするときに左の肩甲骨裏まですべて響く事です。こんな風に使っていたんだ、と新発見です。ラッキー!!

私達は肉体を見ると筋肉や筋だけを見てしまいがちですが、骨の動きを意識しないとダメですね。筋や筋膜は大体骨にこびりついていることが多いので、それをはがすととても軽くなります。但し、初めて剥す場合は、翌日に痛みが出る事もあります。そこで(+_+)しないで下さいね。

 

 

夏蜜柑で休憩。最近は美味しいねぇ、と言って下さる方が増えて来ました。良かったね、夏蜜柑さん。今年も無施肥で草マルチたっぷりで行こうね。

素晴らしい香りの花は来週辺りかしらね。一年に一度の贅沢な時間です。真っ白いベルベットのような花弁、うっとりする爽やかな香り。

 

昼ご飯、少しフライングしたけれど、を食べて居たら、昨日は未だ細目だった夏蜜柑の葉が広がっているのに氣付きました。新旧交代の準備ですね。見るからに硬そうな古い葉とつやつやで柔らかそうな葉が段々同じ大きさになって、古い葉が落ちて行く。少し悲しくもあり、ワクワクする瞬間でもあります。

 

先日買った定期便の歯ブラシは滅茶滅茶良いです。ナノ歯ブラシより数段良い感じ。

 

日本は何時になるのかな。

 

大人のエンタメ。”YouTubeで見る”をクリックすれば見られます。話題は日本のアノN〇Kに関して!

いよいよ世界放送があるのでしょうか。カリカリを買いだめしなくちゃ。

 

 

 

 

庭仕事

柿若葉が広がって来ました。

ピンクのキンギョソウを切り花にして仏様にお供えしましょう。この花は播種をして育てた中で一番楽に育って呉れました。数も多いし丈夫でした。種をこぼして次の季節にも見たいですね。植えた、という感じよりも自然に”生えた”感じの庭がホッとするかな。その中”植えた”感がある花が少数混じっても良いけれど。それが私流になりそう。

キンギョソウの茎を見たら挿し木が出来そうな氣がしたので、チャレンジしています。

 

白躑躅の土留めの処はその時に応じて好きな花を植え続けて作って行きましょう。現在はノースポールと房咲日本水仙が活着して呉れています。

欲しいのは春一番の黄色い花。これは増えるジュリアンを持って来ましょう。春のピンクは芝桜が欲しいなぁ。タピアンにしようか、とも思ったけれど、頭の中の絵が濃いめのピンクの、昔からあるタイプの芝桜なんですね。

ショッキングピンクはサフィニアパープルを挿し芽をします。来季はここにもビオラやパンジーを植えます。

秋は秋海棠。背の低い宿根草が良いかなぁ。色が増えれば都忘れも入れて上げたい。つまり、どうしても!、でなければ買わないです。小さなブルーの菖蒲の類も欲しい。

 

グランドペチカが発芽して来ました(左)。刈草を被っています。実は右側は跳ねのけていました。6-7月に収穫したら仕込み直しましょう。そのためには草を何処かに(夏蜜柑下の候補地)ドン!と集めて置いた方が良いのかな。それともその時期は簡単に刈草が手に入るかしら。

 

左&中: ローズマリーの花が終わり、新枝の挿し木のシーズンです。今年は庭の土を使ってビニールポットで育てます。今は新葉部分が未だ6㎝位だから、7-8㎝になったら挿し芽時です。

右: 挿し芽完了。

今日の草刈りはここです。一周に一度は刈って居るんですが、草の勢いは半端ない!カナムグラの背も高くなって来たし!完了!

 

左: 小さく見えますが25L鉢のサルビアレウカンサメキシカーナです。これは家の外壁の処へ近い内に移動します。

中: 分かりにくいけれど、芍薬の蕾に色がついて来ました。後一週間かしら?一番手前が蕾も沢山着いたピンク系。その先が白っぽいけれど、ピンクの筈。更にその先にあるのが氷点じゃないかなぁ。

右: 二畝南の端に植えた時は本当に小さかったノースポールですが、生長しました。ジャガイモの傍なので、ニジュウヤホシを入れる虫ボトルが置いてあります。

玄関アプローチのプランターの中。ネットを外してみるのは私も滅多にないです。適当に虫は入って飛んでいますから種は出来ています。

左: サチュニアパープル(越冬組)、来年も越冬出来ると良いなぁ。蕾が3-4個着いています。この株の中には冬の間の情報が沢山入りましたね。なんたって吹き曝しで冬のアノ寒さを越し他のですから。春先になってペチュニアも越冬するんだ!、とばかりに慌ててビニールを掛けて保護しました。何て勝手な持ち主でしょう。安房ならともかく、夷隅では越冬しない、と思っていました。この仔は挿し芽で白躑躅下にも植えたいな。去年も秋遅くまで咲いて呉れていました。

サントリーは野菜も花も高いけれど、ただ私の様に適当に花をやりたい者には楽なんですよね。丈夫で、花着きが良くて、色が好きな色!確かに綺麗、可愛いを見ると欲しくなる。そして買ってしまったのが、桃色ハートでした。育てて見てサチュニアパープルが一番好きだったかなぁ。秋のビオラはサントリーフィオリーナにしようかな。

ペチュニアを育てて思ったのは、サチュニアパープルみたいな大輪形が私には合っています。ミリオンベルは沢山着きすぎて花殻摘みに毎日小一時間もとられて忙しいのは嫌です。

中: 右側の小さな苗は種から育てたパンジーです。購入苗と時間差で咲いて呉れそうです。ワクワク!時間差が出来るのは楽しいかも。

右: 花は小さくなりましたが、三月末に終わりに見えたパンジーたちが復活して呉れました。

 

左: キンギョソウの赤は二本しか育ちませんでしたが、どんな花を着けてくれるのでしょう。繋げたらいいなぁ。

中: 黄色いキンギョソウです。ピンク程ではないですが、丈夫に育って呉れました。

右: 零れ種二年目の黒いビオラです。種をつけていますが、来年へのバトンタッチは出来るかな?出来ると良いな。丈夫で我が家に合った性質の物は大事にして行きます。

  

左: プランター内のノースポールとパンジー。一番手前の黄色っぽいパンジーは播種をしたものです。今回咲いて呉れましたが、来季に情報を繋げてくれる可能性が大なので、花を見せる事に重点を置いた園芸好きな人達がする花殻摘みはしていません。するとしても適度にします。そういう事が苦手なのもあるけれど、あまり神経質になった気持ちで植物に接したくないです。やるとなると妙に完ぺき主義に陥る私です。完璧は目指さない!それは易経で言う大過になるからです。

中: ミヤコワスレと秋海棠です。秋海棠の零れ種は他にもあったので、まとめて白躑躅下にいれたいです。

右: 豊後梅の若葉がどんどん大きくなっています。根本の南西側は黄色の菊がリビングマルチをしてくれています。お隣の梅は可愛いからその花粉も欲しいなぁ。

 

あら、今日は赤玉土を届けて頂ける日ですね。今日植え付けが出来るのは嬉しい。無計画で、あるものから植え付けて行きます。既に在るものは強いからです。パンジーも鉢毎表土として使いましょう。多分復活する?笑 (赤玉土は来週に延びました。)

 

サントリーさんのビオラ。白躑躅下にフィオリーナのゴールドを入れたいです。白躑躅の花が咲いた時に下に黄色の絨毯があるって良くないですか。

 

 

左: 桃色ハート剪定中にうっかり切っちゃった!浸水1時間で挿し芽をしました。

右: あれ!?蜜柑の仲間?玄関前です。私こんな処に種をペッなんてしないですよ。

左&中: 去年の向陽2号が花を上げようとしています。

右: ジュリアンは白躑躅の下へ。

 

左: 家に近い方の鉢にヤグルマギクのボルドーが出ました。

右: 今朝は開いてなかったよね。左の花が開きました。新しい花は柔らかそう!

 

先日、西隣さんのAさんにも生姜を差し上げて植えていらっしゃいましたが、昨年の収穫物の生姜がそろそろしなびて来たので、これも生きているなら、と思い植えてみました。どうなるかなぁ。上から刈草を掛けてビニールを掛けて置きました。

 

投稿者

rwu6117@gmail.com

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