EMで育てて食べて / 一日三食、200gx3回のご飯 /

一晩雨の洗礼を受けたサルビアゴーゴーは無事でした。良かった~!

昨日届いたPWのサルビアゴーゴー2株は昨夜から今朝の、時に強く、時に優しい雨の洗礼を受けましたが、元気でいて呉れました。

左: 西隣さんの草マルチをしたジャガイモも草を押しのけて顔を覗かせました。

中: ピンク紫陽花の親株です。

右: 梅雨寒を感じさせる日はお互いの温もりが大好きになります。笑

 

令和5年5月21日(日)

 

昨夜23時11分頃、短い揺れを感じました。震源は千葉県南東沖で34.9N、140.2EでM4.2、最大震度2、深度80㎞の深い震源の地震でした。この町の震度は現時点では出ていませんが、1よりは大きかったように感じました。表を見ると東―南に掛けて海上に出ていた発光現象が消えていました。

その後、三毛ちゃんが来たので食事を出し、二度寝。4時、空がブルーグレーになった頃に置きました。トラ子と福に食事を準備し、一階のちゃーちゃん+三猫さんにも食事を提供してから二階へ戻るとうめが居て、タイガーさんもやって来ました。うめは声が出し辛いのか、チョイチョイ!ではなく、肩をドン!とするようになりました。笑

蚊取り線香は猫達の喉に良くないだろうなぁ、特にうめの喉には良くないでしょう。電子蚊取り器を買った方が良いのかなぁ。

 

ナガ君をお隣の小母ちゃんに紹介しました。可愛い顔をしてる、って仰っていました。そうかなぁ。福とかトラ子の方が私は可愛い、と思うけれど。

19時、トラ子が帰って来て食事をしました。トラ子は早朝、或いは午前中に出たら、夕飯までは帰らない事が多いですね。

 

今日は晴れますが、明日は曇り。曇りという事は降水確率は当然高まりますね。23日火曜日は一日雨だそうです。

 

 

内容はエンタメ系で、日本も含むASEAN諸国が自国通過で相互取引をすると宣言。”YouTubeで見る”をクリックして下さい。

 

14時くらいから青空になりました。体中、草刈の飛んだものが沢山付いています。先ずはシャワーを浴びてから考えよう。

 

庭仕事

7月剪定もあるんだ!花芽分化 は品種により異なるが7-8月が多い?新枝に出来るのは春なのに花芽分化は7-8月ですか?

貯蔵養分の不足(隔年結果)が原因!(住友化学より抜粋)

カキはカンキツ類と同じように隔年結果の性質をもつ品種が多いです。

カキの花芽分化は7月から8月にかけて起こりますが、この時期は生理落果の終わった直後で、実の着きの多い年には樹が養分を消耗しきった時期に当たるため、花芽の分化のための養分が不足がちになり、翌年は不成り年になりやすいのです。それでなくてもカキのように開花から成熟までの期間が長く、大きな実を着けるものは、実を必要以上に着けると養分を使い果たしてしまいます。つまり貯蔵養分を果実にとられて枝は充実せず、花芽ができにくくなります。したがって成り年の翌年は花があまり咲かず実が少なくなります。すると今度は枝が充実し花芽が多くでき、その翌年は成り年となります。

安定した収量を得るためには、まず成り年に実をつけすぎないように摘蕾と摘花をおこなうのが一番効果があります。また樹体養分の消耗を防ぐには早めに実の数を制限する摘蕾・摘花がより効果があります。

摘蕾・摘花では5月に雌花の蕾を取り、結果枝1本に3~4個ついている蕾を1~2個にします。摘果は6月下旬から7月上旬の生理落果終了を待っておこないます。結果枝1本あたりに1果を残すようにします。鉢植えでは特に隔年結果が起きやすく、2鉢用意して交互に1年おきに実を着けるのもよいでしょう。

また、花芽のできをよくするには、萌芽と同時に新梢がどんどんのびることも大切で、そのためには摘蕾・摘花はもちろん、肥料、水やり、風通し、日当たり、剪定の強さなども大切です。 冬季剪定で枝先を切り詰める剪定を全面におこなうと、柿の場合ほとんど実が着かなくなります。そうかといって、枝先をまったく切らずに放任しておくと実が成りすぎてしまい、翌年はまったく実がならなくなってしまいます。

また、鉢植えの場合は特に生育期間を通じて土が過湿にならないように水やりには注意が必要です。

緑が本当に濃くなりました。お隣の蜂谷柿の花もそろそろ終わりです。

昨日届いた草刈り機の梱包を開け、バッテリー放電の為、西隣さんの道路際の芝を刈りました。一部、beforeが分かるように未処理の部分を残しました。今までは鋸鎌で丹念に根を取って、なんてやっていたけれど、充電池式の草刈り機は軽い。もう少し良い機種はもっと軽い。笑 音が小さい!ガソリン式のものはお隣さんや西隣さんが草刈りしても、二階の居室に籠っていてもすごく煩い。音楽や台詞等、音で聞くものは聞けません。きっとやっているご本人には分からないのでしょう。それに偶の事だしね、其処はお互い様、とは思っています。

実は一番先にやったのは、西隣さんの里芋畝に生えたイネ科の草を刈りました。練習の練習です。あ、この位行けるんだ、と分かったので、Mさんの所有地で私がいつも草を刈らせて貰っている場所に、最初から付いて来たナイロンブレードのテストに行きました。此処はやや頑丈なイネ科が多いからチップソーだったら早いだろうなぁ、と納得。戻って来て西隣さんの芝が縦にも横にも延びて来ていたのを刈りました。一寸弾ませるようにすると結構根の際まで切れます。但し、道路は小石があるから眼鏡は必要ですね。

二か所をやってナイロンブレードの使い勝手がわかったので、我が家で一番やりたくない場所へ移動です(写真左)。イネ科のくにゃくにゃした草が茂り、キョン網の向こうからは触ると蚯蚓腫れになるカナムグラが触覚を伸ばすかの様に迫って来ています。二回程キョン網に引っ掛けましたが、マニュアル通りにバッテリーを外して絡んだネットを安全に外しました。マニュアルとレビューを読むのは必須ですね。笑 突き当りの処で電池切れになりました。しかしこれは便利。軽いし、充電もレビューを読む限り1時間位で済みそうです。使用時間は30分です。価格は8980円で、注文すると次の日に届きました。バッテリーがもう一つあるので、先ず、Nさんの処も(多分ここはチップソーだろうなぁ)トライしてみます。

Mさんの土地も片付けて来なくては。さっき刈った草をまとめて置きました。此処とNさんの処はチップソーでないと能率が悪すぎます。

農業をある程度やっている方には向かない初心者用機種です。ナイロンブレードも25年前にはファスナーみたいに細いものでしたが、今はもう少し短くて硬質プラで出来ています。でも、やって居る内に片方の刃はどこかへ無くなっています。ナイロンブレードは側溝の隙間に生えたスギナとかをあっという間に刈って呉れます。これは便利。贅沢を言えば、コンクリート等の際を刈るナイロンブレド専用機とチップソー付けっ放しがあれば楽だろうなぁ。但し、次回買う時には少し高くても互換性があるものを確認して飼います。今回の機種は多分互換性なし。

左: 桜の木の下に草がありますが、あのくらい全面にありました。草が伸びるのは早い!

右: 全景。

またまたお昼を食べずに草刈り機の試運転をしてしまいました。場所はMさんの所有地で。手前のお家のMさんがベランダにいらしたので、挨拶をして草刈りをさせてもらいます、と断りました。

今回はスチールブレードでやってみました。次回はチップソーでやります。スチールブレードだと地際から綺麗には刈れませんね。青い草は種も付けていたけれど夏蜜柑下にドン!と置きました。スチールブレードは横に払うよりも前に押し出すと綺麗に切れます。少しずつ体が慣れて来ました。汗びっしょりです。

左: 大分回復して来たパンジー、ボルドーはダメでした。残念。

右: マリゴールドアイシスとサルビア混合を別々に分けました。

お隣には赤紫蘇が沢山発芽していましたので、少し分けて頂く事にしました。大蒜を頂きましたので、。物々交換でPWのサルビアゴーゴーを二株紫と朱赤を差し上げました。

投稿者

rwu6117@gmail.com

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