少し弱くなってしまった苗ですが、行灯から出して育てる事にしました。
垂直仕立て栽培の支柱を挿し、風通しも良くしました。こういう姿を見ると肥料や活力剤を上げたくなる心を抑えて、土さんと茄子さんにお願いをします。安定した土作りの土壌ではないから不安ですが、土の本来持てるパワーで初年度であってもどこまでできるものか見たい、と思います。
令和5年6月12日(月)
3時前に起床。三猫さん+タイガーさん達は既に動きだしたのでスープとカリカリを出し、一階猫さん達にもカリカリとチキンパウチの残りを出し蒔いた。はっちゃんとちゃーちゃんが居ませんでした。
お昼前、一階猫さんにカリカリを上げようと段ボールの蓋を開けたら、ナガ君が中で寝ていました。笑 良かったよ、ナガ君で。そっくりちゃんだったらびりびりに袋を引き裂かれてしまう処だった。私が段ボールの上に載せる重石を忘れたために起きた珍事でした。
真東の発光現象が強いです。南から南南西にも赤い光が見えていました。こういう時はかなりの確率で地震があるのですが、何もありませんように。勿論、少し離れた処でもっと大きなはけ口があった場合は相殺されます。
ネットではLGBT法案に対する盛り上がりが凄いです。しかし、可決をして通すところまでもって行こうとするJ政府。日本と日本国民の事はまるで考えていないようです。グローバリストの目的は小児性愛を合法化すること。合法化したらエプ島に行った人達は救われちゃうね。
これを可決するような政治家は、少子化対策も考えていないし、その国の未来を支える子供達を犠牲にする輩です。人間はどこまで腐る事が出来るのか!?

4時7分。
ズバッ!インターネットに支配されるな。頭では分かって居るんですが、中毒です。TV洗脳ならぬインターネット洗脳かも。スピ系の動画を見ていてもあちら側が流しているのかも、と言う様な視聴者を腑抜けにするようなものもありますよね。

霧が迫って来ました。4時54分。Sさんのお家も霞んでいます。山は全く見えません。
パソ塾でChatGPTを教えて頂き、初めて使ってみました。最初はLGBTについて聞きました。あまり私自身が詳しくないですが、滔々と答えが箇条書きで出て来ます。但し、あくまでもベースは西欧諸国の基本的概念ですので、日本の文化的背景等が違う事などを納得させないと思う様な答えが出て来ませんでした。でも、私自身、もう少し真剣にこの問題に対峙してみよう、と思うきっかけにはなりました。
家に帰って今度はアカンサスの花期について問うて見ました。以下、Q&Aをコピペします。
花芽が成長するまでには時間がかかる場合もありますので、しばらく様子を見て株が花をつけるかどうかを確認してみてください。十分な陽光と適切な栽培条件(水やり、肥料など)を提供することで花芽の発育を促進することもできます。もし花芽が確認された場合は、そのまま成長させて花が開花するのを楽しんでください。
庭仕事

まさかこんなに西条柿が大きくなるとは思いませんでした。だから買った時に大西条柿と書いてあったのかしら?
曇り空から何時雨が降ってもおかしくないお天気です。

左: 二畝の一番南ではやや斜傾している場所があり、其処にイネ科の草がびっしり生えていますが、これも天然の土留めです。チョキチョキしながら育てます。出来れば柿の木の周りの通路はこんな感じにしたいね。
右: 庭に移植した二か所のノースポールは西側プランターのノースポールが終わってもまだ元気に花を着けています。土の分量と東の光がポイントかしら。

コンポスターの横とサツマイモプランターの横に二本の空プランターがあります。あ、もう一本、葱プランターもありました。3-4本出そうですね。

左: 一畝の南瓜。
中: 反対側から先端を撮りました。
右: ダンゴムシの食害に会った南瓜苗は復活しました。

無施肥の里芋。

左: ピンク紫陽花。
中: 薄紫に変わった紫陽花。
右: プラケースに土の跳ね返りが酷いので臨時にパンジーと桃色ハートの鉢を置きました。

脇の通路のゴーヤ3株。左と中は市販の株。右はIさんから頂いた株です。確か自然発芽とか、言ってらした。

左: 市販の胡瓜夏涼み。徐々に上に伸びて来ました。
中: プランターに発芽したゴーヤは大事に一畝に移植しました。二年生ですもの。このプランターは今の猫小屋の処に昨年置いてあったんですね。沢山種は落ちたと思ったけれど、発芽できる確率は低かった。
右: 二畝の 胡瓜夏涼み。こちらも順調に伸びて来ました。


一畝に植えたミニトマト...5株ある筈なんだけどな。四株でした。


大玉トマト四株とお隣から頂いたマリーゴールド3株。間にはマリゴールドアイシスの苗があります。菜園に花の色が入ると急に華やかになりますね。

左&中: 復活なるか!?茄子千両二号。千両二号を選んだのは背丈があまり高くならない事と毎年必ず入手可能な品種だからです。
右: 種イモは未だ植える処がありません。多分、出来れば、木枠で育ててみたい、と思っています。お隣に近い処の堆肥枠改造かしら。

ジュリアンプランターの隣のプランターの角度を少しだけ直して来ました。以前は右の写真の様でした。ジュリアンも育っているから分けて植えて上げたいな。
一応土留めの役も果たして貰っているので、プランターを置く土台を作るのが雨と藪蚊の来襲の中、大変でした。手が動いている時は顔を目指せ!、と言う決まりでもあるのか、一度に顔に3匹位留まりました。雨は止んでいると思って外に行きましたが、結構降っていました。
斜面になっているので、左の写真の状態で土が固まってから出来れば一直線になる様にして行きます。少しここの土は籾殻を入れすぎで確り固まらないのよね。
今回は春の種蒔きをさぼって、なおかつ南瓜の種蒔きは失敗してしまったから市販の苗で補っています。トマトだけは、播種して育てました。未だ自信が無いから直播はしていませんが、其処はあまり拘らなくても良いかな、と考え始めました。

一畝と二畝の上に天井を作る様に10×10㎝の網目のネットを一枚張りました。側面は100均の網が適しているように思いますが、天井だけは一枚2.7×3.6mのものが着脱も楽です。天井まで支柱やら植物を経由して上がって呉れれば、後は天井は蔓ものの自由自在です。
今年の蔓ものは南瓜、ゴーヤ、そして胡瓜です。但し、ゴーヤの収穫だけが9月後半までずれ込みますので、脇の通路のゴーヤ3本がメインです。庭は零れ種1本です。
一畝のプランター四本は大根の予定です。お盆前一月、つまり7月15日までには落ち葉などを仕込んで置く必要があります。種蒔きは一部はお盆過ぎ、後は9月初めと下旬です。

左&右: 間引いたままの椿の大枝から小枝を落として、里芋その他の敷き草代わりにしました。枝は大玉トマトの支柱にします。後で支柱に麻紐で留めます。

左: 大枝を取り除いたら、木についていた葉は茶色になっていましたが、落ちた緑の葉っぱが未だ残っていました。これも敷き草として使います。一畝西に埋められるようだったら埋めても良いかな。或いは二畝東ね。
右: この場所は4月までは日当たりが良かったのですが、柿の葉が茂るとすっかり陰になり矢車菊は枯れてしまいました。ヤグルマギクさんは来年鉢毎西条柿さんの下へ移動です。

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