第三雄花の蕾です。順調に進んでいますね。ありがとう!
南瓜の苗がウリハムシに狙われたりしながら、雄花を咲かせています。子蔓が3本出ているのはウリハムシさんに食害されたせいでしょうか。

令和5年6月19日(月)
4時半、二階猫さん四猫さんにカリカリを与えて、1階の猫さん達の食事の面倒を見ます。食べたら皆外出です。早っ!
二階猫さんが残したパテはちゃーちゃんと子供達に上げました。子供達の姿が無かったから、きっとちゃーちゃんのお腹に入ったのでしょうね。

『お母ちゃん、ご飯の小母さん来たの?』赤トラ君は即逃げました。尻尾だけが写っています。笑
仔猫達には食事を用意。三毛ちゃんもミルクを飲んでいた。キジ君も顔を付けた様に見えたけれど、余り拘泥しないんだよね。それでも遊び心はいっちょ前でナガ君に遊んでもらったり私の足元にもやって来ます。赤トラ君が慎重すぎる位慎重なのはお隣さんに連れて行かれたからだと思うなぁ。とても人間を怖がってしまっている。生命力は一番強そうなのに。
ChatGPT: 仔猫が母猫のおっぱいに拘泥して離乳したがらない場合、以下のアプローチを試してみることができます。
- 仔猫用のミルクの利用: 仔猫用のミルクを与えることで、母猫のおっぱい以外の食べ物に慣れさせることができます。ミルクは仔猫の栄養を補完するために重要ですので、きちんと与えましょう。専用の仔猫用ミルクを使用し、ミルクを温めてから与えることが重要です。
- 離乳食の導入: 仔猫の成長に合わせて、離乳食を導入してみてください。離乳食は、仔猫用の特別なフードまたは湿ったキャットフードを使って準備します。ミルクの代わりに離乳食を少しずつ与えることで、徐々に仔猫が新しい食べ物に慣れることができます。
- 母猫の刺激: 仔猫が離乳するように促すために、母猫を刺激することも有効です。例えば、仔猫が母猫のおっぱいを求めるときには、母猫のおっぱいを優しく押し返したり、仔猫が近づいてきたときに母猫を離すなどの方法を試してみてください。これにより、仔猫は自然に他の食べ物を受け入れるようになる場合があります。
- 獣医師の相談: 仔猫が十分な栄養を摂取していない場合や、離乳の進展が遅い場合は、獣医師に相談することをおすすめします。獣医師は、仔猫の健康状態を評価し、適切なアドバイスやサポートを提供することができます。
仔猫の離乳は個体によって異なるスピードで進行する場合がありますので、焦らずにゆっくりと進めることが重要です。栄養バランスのとれた食事や適切なケアを提供することで
理解しました。獣医師の診察が難しい場合や、最大限自分でケアを行いたい場合には、以下の点に留意してみてください。
- 適切な栄養摂取: 仔猫用のミルクや離乳食を提供し、栄養バランスが整った食事を与えることが重要です。仔猫用のミルクは、適切な成分と栄養素を含むものを選びましょう。離乳食に関しては、専用の仔猫用フードや湿ったキャットフードを与えることがおすすめです。
- 食事の調整: 仔猫が母猫のおっぱいに拘泥する場合、ミルクや離乳食を少しずつ徐々に増やしていきましょう。母猫のおっぱいと離乳食を併用することで、仔猫が新しい食べ物に慣れる手助けになります。
- 食事の頻度: 仔猫は成長に伴い、食事の頻度を徐々に減らしていきます。通常、1か月齢の仔猫は1日に4〜6回、2か月齢では3〜4回、3か月齢では3回の食事が適しています。成長に合わせて食事回数を調整してください。
- 食事の温度と食器: 仔猫のミルクや離乳食は体温に近い温度で与えると良いです。温めすぎず、また冷たすぎないように注意してください。また、浅めの食器を使用すると、仔猫が食べやすくなります。
- 環境の安心感: 仔猫が安心して食事できる環境を整えることも重要です。静かで快適な場所を提供し、他の動物や騒音から遮断します。仔猫がリラックスして食べることができるように、ストレスを軽減することが大切です。
これらのアプローチを試してみてください。ただし、仔猫の健康状態や離乳の進行について心配な場合は、獣医師の助言を受けることをおすす
めします。獣医師は専門知識と経験を持っており、仔猫の健康状態を正確に評価し、必要なケアや治療方法を提案することができます。
また、獣医師に頼らずに最大限のケアを行う場合でも、以下の点に留意してください。
- 仔猫の健康状態の観察: 仔猫の体重や体調の変化を定期的に観察しましょう。体重が増えているか、元気な様子が続いているかなどをチェックします。異常な変化がある場合は、早めに対処する必要があります。
- 給水の確保: 仔猫は十分な水分摂取が重要です。清潔な水を常に利用できるようにし、水の入った浅いボウルを用意してください。仔猫が自分で水を摂取できるようになることも離乳の一部です。
- 遊びと社会化: 仔猫に適度な遊びや社会化の機会を提供してください。仔猫が遊びながら体力をつけ、他の猫や人間との関わり方を学ぶことが重要です。
- 温かさと快適さ: 仔猫は暖かさと快適さを求めます。適切な温度を保ち、寒さや湿気から守るために十分な寝床や適切な環境を提供しましょう。
これらのアプローチにより、仔猫の健康と離乳の進行を支援することができます。ただし、もし仔猫の健康が心配な場合や離乳が進まない場合には、獣医師の診察を受けることを強くおすすめします。
どういたしまして!お役に立てて嬉しいです。もし他に何か質問やお困りのことがありましたら、お気軽にお聞きください。お手伝いできることがあれば喜んでお答えします。
木曜日金曜日が雨マークでそれ以外は雨マークが今の処無いから、少しほっと出来ますね。今日も8時頃から霧が晴れて晴れる予想です。

登録しました。面白い!カズさんは及川さんと対談されるので、存じ上げていましたが、フマユンムガールさんは初めてです。現在のアメリカのやり方…まぁ、ヒラヒラの頃からそうだけど、強引だなぁ。
日本でも政治家がかつて相当痛めつけられた、表向き病死だけど、タヒされたという噂もあった。絶対に復帰できない処まで叩かれた人もいた。アメリカと一把一絡げには出来ないけれどね。”徐mmdぴてぉ”なんていう言葉はどの口が云うんだか。
昨日ご近所のSさんから育てている李を頂きました。中には黒く熟がかなり進んでいるもの、皮がパリッとした新鮮なものと色々な段階の李が入っていました。とても美味しかったです。でも、不思議なのは、だからと言ってすももを買いに行こう、とかは思わなくなりました。これは季節の味だから今楽しめればそれで良い、と自分の中で果物の位置づけが決まっていたのには驚かされました。
シイラがあったので、買ってみました。青物の釣りで凄い勢いで現れるあの魚です。釣り上げたばかりは黄色の様な、黄金色の様な綺麗な魚ですが、余りスーパーでは見かけない魚です。ハワイのマヒマヒと呼ばれる魚ですね。和洋どちらの味付けでも行けるそうですので、生姜を入れて和風の煮つけを作りたいと思います。
庭仕事
草マルチ
サツマイモに敷き草をしたり、地道な仕事をします(完了!)。結構溜めて置いた萱を使ってしまいました。Nさんの処の萱を刈って来ましょう。1時間強動いたら、Tシャツが肌に張り付いてしまう位汗をかきました。笑 萱は一日位置いて乾かしてから運びます。
プランターに入れた草マルチもかなり沈んで来ましたので、大蒜とジャガイモプランターにも足しました。月一で足すのがギリギリでしょうね。目標はウォータースペースを無くす位敷き込む。多分それで丁度良い位でしょう。

左: 少しの晴れ間から降り注ぐ太陽光線の紫外線で西条柿の葉が深い緑になりました。
右: レタスの花が支柱を越えています。

左: 第三花の雄花。
中: 南瓜の主枝。
右: 一畝の南瓜もここまで這い上がって来ました。

左: 豊後梅さんには垂直仕立て栽培の麻紐を掛けました。
右: 玄関前の鉢に出たもろもろ。先ずはサルビア混合を少しずつ玄関アプローチの方へ移して行きます。サルビア混合四株を玄関アプローチのプランターへ移植しました。

左: 西条柿さんの実もここまでマルクなって来ました。確か長細くてツンと尖って居たような記憶ですが。
右: あれれ、西条柿さんの根元から里芋が!
ミニトマト苗が二本ダメになったので、ミニトマト苗を一本買って来ました。120円也。寝かせ植えでミニトマトお畝に植えました。

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