一日三食、200gx3回のご飯 /

5月末に植えたシルクスイートは虫にやられましたが、完全復活しました。

シルクスイートは5月30日に届いて2-3日か1-2日水に浸けて置きました。それから船底で挿しましたけれど、虫の洗礼を受けて挿し穂によっては葉が一枚だけになったりしていました。今朝、写真を撮りに行ったら、思いの外復活していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

令和5年6月23日(金)

昨日は初めてキジちゃんの口に魚肉を入れ、その後の食事タイムでは仔猫用ミルクを2.5㏄口に流し込みました。さぁ、生きて呉れ!『強引ニャンだから』とか言わずに生きるんだ。

2時半ころ、誰かは低く唸り声を上げた。『三毛で~す!と唸られた方が答えました。1階で三毛、クロスケ、はっちゃん、ナガ君に食事を上げ、二階に戻って二階猫さんにも食事を出しました。

5時前、ちゃーちゃんと福が一階で唸りあっていました。起きてちゃーちゃんに食事を出し、仔猫達に食事を作って持って行きました。仔猫達にはレンチン10秒をして温度を確かめてから出します。

トラ子とうめは私のパイルのシーツとケットをねらっています。笑 私が退くと直ぐに場所をとりに来ます。それでも私が寝た辺りのタオルケットに顔を押し当てて寝ている姿を見ると可愛いです。

 

6時過ぎ、ちび三毛ちゃんが大きな声で鳴いて飛んで来ました。さっきご飯上げたよねぇ。本当にトラ子の小さな時と印象が重なります。カルカンパウチ仔猫用を与えました。ちゃーちゃんも最初に仔猫に上げてちび三毛ちゃんが食べ終わったら食べに行く、という事を覚えました。未だ私の手で押さえないと、食べてい舞いますが。笑

 

偶々、高価な猫餌の成分表をネットで見ていたら、ジャガイモと言うのが目に付きました。そこで70㏄位のお湯に仔猫用ミルクを二杯入れて溶かし、出汁の湿氣たものも一撮み入れ、レンチンしたジャガイモ1/4をその中で潰し、パテとちゅ~るタワーを少々別皿に盛り、パテは少しお皿のジャガイモに混ぜてみました。

8時、赤トラ君が良く食べました。ちび三毛ちゃんも真っ先に来て食べました。キジちゃんは無理やり捕まえてちゅ~るタワーとパテを口に押し込みました。其の後でキジちゃんが美味しかった、と顔を洗っていました。ちゃーちゃんが食べたがって大変!

これならカルカンパウチの代わりにパテを買った方が、うめやトラ子とも一緒に使えるのでお得かな。私の料理に使う肉を暫くは鶏ひき肉や豚ひき肉にすれば尚一層共有できるかな。

11時半、ナガ君がお腹が空いたと言うので準備したら、ちゃーちゃん、クロスケ、そして三毛ちゃんもやって来ました。小皿を仔猫達の分を用意して表に出ると玄関アプローチのプランターの近くで三匹で固まっている仔猫達を発見。皆寝ぼけていました。笑 お皿を置くと赤トラ君が食べ始めました。

うめにはパテを一欠片上げたから、カリカリをプラスタイガーさんもお相伴。お相伴の方が三倍以上食べて行った。よく食べるよ!昨日、怪我した処も治りかけている。流石だね。5歳!がんばれ~!

 

 

 

 

 

 

4時7485559分の空。

暫くは纏った雨は無さそうです。背高和刈って運んで少し小さめにカットします。p-@@@000・。

 

 

 

https://twitter.com/i/status/1671480157041999874 高層マンションのベランダの柵の外に誰かが居てその人を保護する動画です。凄い!

 

これは暑くて仕方がない時期に持って来い!、の料理ですね。

 

 

 

 

 

 

ほんこん
@hong2010kong
28年間お疲れ様でした そして 有難うございました
引用ツイート
長尾和宏
@dr_nagao
昨日で長尾クリニックでの28年間の診療をすべて終了しました。6月30日の65歳の誕生日に長尾クリニックを定年退職いたします。今後、診療に携わることは一切ありません。医師の教育やボランテイア活動に専念します。お世話になった皆様に、この場をお借りして心から感謝を申し上げます。
1.4万

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今年の梅仕事は取り敢えず終了です。左が和歌山からの梅で、右側は我が家の梅(青梅)と西隣さんの20数個の綺麗な色どりの梅です。

これから赤紫蘇が育つ土用の頃までこのまんま漬けます。塩分は15%で海水塩のみ。マザーソルトが5%のなるとの塩が10%で、塩の均一化を狙っています。お盆過ぎには秋ナスも茗荷も出来るでしょうから柴漬けが作れるかな。来年は佐渡島JAの梅を10㎏頼みましょう。価格も安いし、私は南高梅には拘泥しないから、寧ろ数が沢山のMサイズの梅が毎日のサプリとしては有難いです。

 

 

 

 

生ごみのやり方偏向

生ごみは野菜生ごみと魚肉卵殻の二つに分け、好気性にします。ボールかバケツに入れ、魚肉はコンポスターに入れ、一日の終わりに夏蜜柑下に放置します。時々掘り返して空気を通します。およそ一月から二月で畝の上に敷いて行きます。

 

 

 

 

 

 

庭仕事

 

 

野菜を育てるって中々難しい。他人様から観たらやって居る事は大した事ではありませんが、私の取り組んでいることは土作りだから毎日仕事があります。常に草を刈って窒素分を野菜に供給する、ある野菜には相性の良い土壌微生物が必ずあります。それを育てる様に敷き草を調整します。人間が考えるように1年位で何とか、或いは何かの資材を足して一氣に何とか、という訳には行きません。先ず、ココが理解し難いのです。笑

森ができるのに100年位は簡単にかかっているのですよ。実際、敷き草を敷いて次から次へと重ねて足して行きます。最初の嵩にしたら、かれこれ1m位積んだかな、と言う頃に1-2㎝の土がようやく出来ます。これが頭でなく、行動を通して分かるまでにも時間は結構かかっています。現在の私も取り組み始めて1年経っていないから、未だまだ頭の理解と体の理解は半分半分って処かな。

実際、草を刈って、適当な大きさに切って、畝なりプランターなりに置くまでの手間は大雑把な私にとっては結構大変な作業です。

   

左: 一畝の南瓜

右: 二畝の南瓜。

左: 脇の通路の紫蘇が茂って来ました。また紫蘇の醤油漬けを作りましょう。

右: 脇の通路のゴーヤです。上に行けばお日様たっぷりだよ~!

左: 二畝の胡瓜夏涼み

右: 一歩早いのが一畝の胡瓜夏涼み。

 

籾殻、米ぬか、茶殻、コーヒー滓

魚肉類のバケツ。土を混ぜて筒を立てる。

伸びて来たドクダミを大根予定のプランターに起きました。後でセイタカアワダチソウも置きたいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿者

rwu6117@gmail.com

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