上弦の月 2020年7月27日(月)

「暑いのは嫌いだよ~。早く夕方にならないかニャ。身体も脳みそも溶けちゃうよ。」
今日の天気
最低気温24度台、最高気温28度台(毎日最高気温が更新しています)、曇り南南西の風6m、午後は南西の風7mになります。
ほぼ4時起きでした。4時台が暗い!星が出ています。晴れて呉れるのかなぁ。それは有難いけれど、毎日更新の最高気温は今から勘弁してほしいです。4時10分、ようやく小鳥の鳴き声とカナカナの音が聞こえて来ました。朝に深入りのコーヒーは脳内の老廃物を流して呉れるそうですよ。但し、起床後90分過ぎてから飲むのが良いそうです。
トラ子が巡回に出掛けているみたいです。福とうめがジュレを食べました。

4時39分、南西の茜色の雲に目が行きました。10分ほどで茜色は消えて仕舞いましたが、夜中には星が輝いて居ましたし、雨は時折降っていた様に記憶していますが、晴れで始まる一日になりそうです。6時を過ぎて天気予報が変わりました。晴れ後曇り、午後になって晴れです。
トラ子が7時前に帰って来ました。
7.26.富士山に釣るし雲が出たそうです。笠雲の進展した形みたいです。笠雲の後は天候が荒れるそうです。今朝の山梨辺りは激しい雨が降って居ました。ソラマドライブでは8時頃に雨の予想でしたが、雨雲レーダーでは薄曇り…。全く降らずに洗濯ものは無事です。
胡瓜の冷製スープを作りました。ミルサーでビーッとやってお終い。大蒜は入れませんでしたが、半片位入れると美味しいですね。ミルクと出汁と塩胡椒でオリーブオイルを垂らして味を付けました。ミルクより豆乳が合いそうです。

猫達は出掛けちゃったのかなぁ。あれっ!?これはだ~れだっ?トラちゃんは帰って来て大理石の上です。コーヒーが届きました。特大餃子を上げ焼きして2つ食べました。14時、ベッドの下へ潜り込んで寝ていたトラ子がサクラさんの声で飛び起きて来ました。ちゅ~るとカリカリを食べて物干しいでお隣の、大好きな小母ちゃんの声を聞いて居ます。私はミルクとヌッテーラとコーヒーを混ぜたドリンクを頂きました。ウ~ン、旨い。次はヌッテーラ無しでコーヒーを強めにして。ウ~ン、旨い!!あれっ!?南西に釈が出てる…。
27度水域が10‐20㎞沖合に来ています。なかなか接岸しませんが、横一線に並んできました。
USA, Strategic Approach to the People’s Republic of China の印刷を16頁分、パソ塾で手に入れました。16頁!家では中々読めないよねぇ。ある程度、緊張しないと頭に入らない。ぐうたらモードでは全く目が走って居るだけ…。パソ塾に行く前には無かった雨の要素が出て来ましたね。19時台に雨ですね。
おおたやさんで買った西瓜一切れ…安いからあんまり甘くなかった。でも一部は冷蔵して明日のジェラートに入れよう。夕方らしくカナカナの音が聞こえて来ます。
一本98円の千葉県産トウモロコシ…夕方なので時間経ってしまって居るけれど、結構甘い!夏はこういう野菜が手に入るのが好いですね。焼いてお醤油をかけて頂いて居ます。最近は焼きトウモロコシが滅茶滅茶美味しいです。あらら、仏様に上げる前に食べちゃった…食べたら汗がド~ッと流れて来ました。夕立が来たらお風呂に入ろう。これからバナナをラップにして冷凍、枝豆も茹でて一部は明日朝頂いて、一部をジェラート様に冷凍です。

福もトラ子もジュレと鰹節を掛けたサーモンカリカリで夕食が終わりました。今日も夕焼はなしです。18時24分の西の空…茜も金色も見えないです。何度も言うけど、梅雨明けは未だかぁ…!
駐米ヒューストン領事館の閉鎖要求の詳細が徐々に明らかになって来ました。以下は本日の大紀元ニュースからの引用です。
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少なくとも3名の職員が米国への亡命を希望してFBIの保護下にあるようです。また、期限時間には領事館の3つの門は内側から閉ざされていたので、米国側は電動工具を用いて4つ目の扉を開けた模様です。中国側は四川省成都にある駐中領事館の閉鎖を要求しましたが、これは明らかに報復措置です。
外交文書(USA, Strategic Approach to the People’s Republic of China)は勿論政治的な文書ですから、中国を切り離す事は考えていない、と述べていますが、それは中国の出方次第だ、という事もいえます。この領事館は1937年に中華民国が建設したもので後に中共がそのまま引き継いで使っているもので、米国にある中共の領事館の内、最も古いものです。象徴的な意味合いを持つ領事館の閉鎖要求は米中の切迫した関係の中で、何か象徴的な意義を持っているのでは、とカンピ博士は分析しました。
7月23日、ポンペオ長官は”共産主義の中国と自由世界の未来”と題する演説をしましたが、演説の場所は中共と国交を1979年に開いたニクソン大統領図書館で行われました。この数十年間の米国側の努力は間違っていたとされています。演説の中でポンペオ長官は台湾に四回も言及しました。
私達は台湾を阻害したにもかかわらず、台湾は民主主義国家として繁栄してきた。片や、私達は中共に経済的特別待遇を与え、中共による人権侵害にも目を瞑って来続け、西側諸国の航空会社は北京の怒りを避けるため、自社のウェブサイトから台湾の国名を削除した。
米国国防総省は取り組みを強化し、東シナ海、南シナ海、台湾海峡及び海峡全体における航行と運用の自由と拡大した。ポンペオ氏は過去の失敗は中共からの脱却が”時代の使命”である事を示したと強調しました。ポンペオ氏は自由な世界が中共を変えられなければ、中共は私達を変えるだろう、と述べました。
7月24日米国国土安全保障省は声明を発表し、同省のチャド・ウォルフ長官代理が「中国ワーキンググループ」の発足会議を統括する事を明らかにしました。このグループの目的は北京からの地政脅威に対するための戦略を調整する事です。アメリカの国営メディア、ボイスオブアメリカの報道によると、チャド・ウォルフ氏は「貿易、サイバーセキュリティ、移民、知的財産権の分野における中共の悪意に基づく活動による脅威は驚くべきスピードで拡大している」、と述べ、国土安全保障省は中共がもたらす米国全土とその生活への脅威に対応する最前線にいる、と明らかにしました。中共の技術と軍事力による米国の国家安全への脅威に対して、米国政府は最近何度も厳重な警告を出しました。
米国連邦捜査局FBIのクリストファー・レイ長官は7月8日、中共にたいして重要な演説を行いました。彼は演説の中で「FBIの5000件の版諜報活動案件の中のおよそ半分が中共と関連しており、約10時間ごとに中共に関する反重宝関係の案件1件の捜査が開始されている」、と指摘しました。
米国司法省が23日に発表したプレスリリースによると、4人の中共の現役研究員がビザ詐欺の容疑で起訴され、内一人がサンフランシスコの領事館に身を隠しました。サンフランシスコの領事館に身を隠した容疑者は37歳のジュアン・タングです。カリフォルニア大学のデービス校の元研究員で23日の夜に拘束されました。同領事館が自ら警察にタング氏の身を引き渡したそうです。
米国にあるヒューストンの領事館が閉鎖されたので、もしタング氏の身を匿い続けたら、サンフランシスコの領事館も閉鎖される可能性が高い、と判断した様です。また、身柄引き渡しの指示は北京からの可能性が高い、と評論家は分析しているようです。米国司法省は全米25の都市で中京軍人身分を隠している容疑の米ビザ保有者達と面談をしているそうです。また前述の評論家が指摘している処によると、北京が指示したのはタング氏だけでなく、膨大な中共スパイ団体であると指摘し、中共ヒュウストン総領事館が燃やした文書の数がそれを裏付けるものになるであろう、と指摘しました。
硬い話の後はニャンコの話で締めます。

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