オイ、お袋、そのエサ皿俺に寄こせや~!野良猫として技術を身に付けている白黒猫。
ずるずる!と皿を引っ張る技術は中々のもので、思わず大声で笑ってしまいました。何回やられてもちゃーちゃんはやり返せない!そんな技術は無い。ちゃーちゃんの(多分)子供の白黒猫は雄が故にタイガーさんに目を付けられて追いかけ回されていますが、こっそりと目を搔い潜って餌を貰いに来ます。仔猫達のカリカリを実力行使で盗るのは止めて欲しいですが、野良猫さんはどの仔も食糧事情は大変なのですよ。但し、もう殆ど大人だし雄だから一日一回の援助だよ。
令和4年10月31日(月)

11月咲きの菊はどうして11月が近づいている、と知るのでしょう?氣温の下がり方、太陽光線の強さ?毎年この時期になると咲いてくれる我が家の白にマジェンタの覆輪小菊です。
4時半起きでした。11時頃うめが外出。大体1時間くらいで戻るんですが、寝落ちてしまいました。だから猫の出入り口は開けっぱなし。
4時半に起きたら、うめが居ない!私が寝ている間に帰ってきて、また遊びに行った、ということもあり得ます。『オカアシャンたら、心配性なんだから!』
男の仔の三猫さんが食事をして外出。外猫さんのご飯も祈る気持ちです。笑 な~んてやっていたら、『ただいま~!』、と帰って来てくれました。
仏様にお茶と胡桃を添えて、昨日作った自己流従妹煮も添えて、仏様にご挨拶に行きました。『皆を守ってくれてありがとうございました。』
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今日は昨日買ったリーフレタス苗を植えて、ガーデンレタスミックスの種まきをします。青梗菜も物干しに蒔きましょう。紋白さんが大好きですから、私の目の良く行き届く処でないと危ないですね。この町では12月初旬まではひらひらと飛んでいます。
柿苗と金柑苗は鉢に入れずに畔シートで周りを囲んで土を入れた状態からスタートです。但し、畔シートが後に入れる草などを受け止めるスペースを必要とします。サルビアレウカンサメキシカーナと紫陽花の一番大きい物だけは鉢が必要ですね。急がないで好いから注文しましょう。
昨日は発酵餡子にするつもりでしたが、保温器の中に入れる適当な容器が無かったので、普通の粒餡にしました。甘さ控えめで南瓜の煮物と合わせます。

左: リーフレタス4株を植えました。光の強い場所だからちょっと慣れるまでは苦しそうです。今、玉ねぎ50本分のプランター5つを並べました。
右: お昼前で一畝は完全に影になってしまいました。草を刈ると庭の1/3が増えた感じです。

左: 光が当たって来ると私が作った掘立小屋で暖を取る仔猫達。
右: サルビアレウカンサメキシカーナは藪の中からこんなに背を高くして伸びあがっていました。藪を取り払ったので、ヒョロヒョロになりました。
今日はちゃーちゃんも負けていませんでしたよ。白黒猫にファーッ!シャーッ!と言っていました。流石、お母さんが言うと昔の仔猫は耳を伏せて我慢しています、白黒猫も三毛ちゃんも。笑
おおたやさんで手に入れた一番安い冊はサッと蒸して猫たちのご飯に入れました。美味しいのは分かるんだね。半分はトラ子と福の分です。私の分を取り忘れた。笑
明日はカイヅカイブキの陰になって、氣付かないうちに生えた木を鋸で数本落とします。乾かしたら材として使えないかしら?まっすぐに伸びる木なんですが。
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ここでも油と砂糖!果物もね。ヘルシーではないんですよ。お米の消化が始まった辺りで、空腹感を感じておやつを食べるのと、食後すぐにデザートを食べるのは違うんですよね。なんかその辺を考えずにデザート(スイーツと果物)を食べていたかもね。

上3枚は今年の写真です。いよいよ菊が開き始めました。つぼみの様子から三種類咲きそうです。

上3枚が2021年の菊です。大体この三種類になるのかしらね。

こちらはレモンマリゴールドタラゴンの花です。まだ3つくらい蕾が出ているだけです。
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生長点なら分かるけれど…確かに横から芽が出てきますよね。
なんかスピ系も落ち着かなくなって来ました。一つにはアメリカの変化。話は違うけれど、アメリカにある変化が起きたら、年末のクーポン券は何処かへすっ飛びますからね。笑 アメリカの10月31日は明日の午後まででしょ?何かがある、と騒いでいる人達もいます。あったら面白い!、と私なんかは思いますが。この2年間、ずっといついつに何かが起きるといわれ続け、もう耳だこですよ。起きてから対処しましょう。
もう一つにはいろいろな説が流布しています。結構、好きで見ていたチャンネルがある本の紹介をしていました。地球の適正人口は30億人なので、何かが起こってその人口まで減らす、というのです。それだったらNWO(ニューワールドオーダー)と同じじゃない!?5億ではないから、6倍も多いといえばそれまでだけど、なんか物扱いされた感じがしました。私は30億の中に入る!、というポジティブ?(貪欲?)な方にとっては良いかも知れないけれど、それじゃぁ、同胞50億をその人達は弔う側に立つわけ?自然が淘汰するんですって。自然であろうと、人間であろうと、淘汰するならされる方に入って行こうじゃないかい!?
皇の時代とかいう事を唱えている方の本を紹介されていたのですが、地球に住む人とさらなる高次元を目指す魂と、別の星に転生を望む魂と、と色々といらっしゃるでしょうに、何をいきなり定員制みたいな事を言っているんだ、と短氣な私は思ってしまいました。失礼ですよ、上から目線ですか?じゃぁ、50億を束ねる方に行ってやろうじゃないかい!?、と少し落胆しつつ、文句を言いたかったんですよ。なんか、いつもみたいに能天気でいられなくって今日はパソ塾を休んでしまいました。笑笑
猫たちのご飯争奪戦だったり、キジちゃんが食べそけないように見ていたら、そんな事はどうでも良くなりました。私は私の能天気なタイムラインを引っ張るぞ~!
そう、一つ書き忘れていた。私が寂しく思った原因は私の生への執着があった、という事。生きている限り大半の人が持つ執着ではありますが、仮に次元が上昇し、人類にも可能な事が増えるのであれば、炭素の肉体でなくなるのであれば、三次元地球が養う限界をはるかに超えて多くの生き物が調和して住める、という事も著者の方は考慮に入れてないのではないかな。あくまでも肉体が何等かのインスピレーションを受けて書き綴った事に腹を立てても仕方あるまい。

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