太陽の上る位置と南にある台風などの要素が素敵な朝焼けを見せて呉れます。
朝焼けはいつも見れるわけではありません。夕焼けも同様です。遠くに離れた台風でも空は一つですから影響を及ぼします。太陽が昇る位置、つまり季節的なものもあります。アルバムを見返して見ると朝焼け、夕焼けが頻繁にみられる時期とみられない事が多い時期がある事に氣付きました。
令和5年9月1日(金)
一回目の食事は1時過ぎでした。タイガーさんが来て小トラもご相伴でカリカリにちゅ~るタワーを載せたら、ちゅ~るタワーだけを食べました。
昨日は寝る前に一階に降りた小トラは三毛ちゃん赤トラ君の間で😸のスキンシップを楽しんでいました。その方が😸の教育的には良い、と思いそのままにしておきましたら、1時間位するとベッドへよじ登って来ました。可愛い。
タイガーさんはその後も一度来ましたが、私が起きられませんでした。夜行性とは言え、猫は凄いなぁ。
3時半、一階😸さん達(はっちゃんとちゃーちゃんを除く)にカリカリ+缶詰を上げました。
5時前にタイガーさんが来たので、3回目のカリカリと久しぶりにジュレを上げました。其処から具を頂き、小トラのカリカリに載せました。
5時、小トラは一階の託児所に行きました。お昼寝の時間迄上がって来ないでしょう。
8時半、小トラと三毛ちゃん、ナガ君にシーバの離乳食を青袋のカリカリに載せて食べさせました。ワチャワチャした方が小トラも好き嫌いを言わずに食べるかなぁ。そっくりちゃんの仔どもさん日々は小トラ寄り一回り小さく見えました。一匹は尻尾が中途半端です。後二匹は長いですが、人間を恐れるように教育されてしまったようで、私を見るとすっ飛んで逃げます。やれやれ。
12時、小トラと赤トラ君、三毛ちゃんの三匹はカリカリ+青袋カリカリ+ちゅ~るタワーにチキングレービーを食べました。贅沢したのではなく、余りもの大集合です。一人で食べるより嬉しいらしく小トラも一所懸命食べていました。
15時、一階😸さん(ちゃーちゃん以外)にカリカリ+缶詰。その前に仔猫と小トラは仔猫のおやつを食べています。
15時、うめが来ていつもと同じものを食べさせましたが、階段に全部吐いてしまいました。こんなに多量に吐くうめを見るのは初めてです。私も今年の暑さはきついですが、😸達にとってもきついのだろうなぁ。福の甘え鳴きも甘えじゃなくてSOSだったりして。北側の雨戸は開かないのですが、ガラス窓を開けて網戸にしただけで空気が微かに流れ出しました。ここが機能すれば我が家は冷房要らずです。今日から雨戸の修理を始めました。呉556を使い長いマイナスドライバーでじわじわと力を掛けて行きます。一枚戸袋に近い方が開くだけで良いのです。その代わり、冬は断熱材入りの扉が内側に必要になるかも。風が通ると思いのほか涼しいです。30数年前、この雨戸はちゃんと機能していた時、80歳のお年の女性が寒いからガラス窓を閉めて、と言っていた、と母が言っていました。夏場はここへコットを持って来ると好いかもね。
19時、福が帰って来た~!ので、わらさの刺身を3-4切れ上げました。ジュレとカリカリ+ちゅ~るタワーも漏れなくついて来ました。小トラは梅の食べ残しの具を食べ、わらさのレンチンしたものも食べました。
20時半、一階😸さんにカリカリ+缶詰を上げていたら、いろいろ食べた筈の小トラが一階に居ました。笑

此処の処の朝焼けは全天です。お月様のある西側迄茜色に染まりました。
中々ポイントを突いて話すハンガリー首相。日本の政府はこういう話をしないですね。まぁ、ds言いなりだから仕方がないか!?
何故RVがイラクから始まる?
https://twitter.com/m2ensen/status/1696880814225506777?s=20
4時を過ぎて月が西に回ると東ー南が急に暗くなりました。
今年は渡りの燕の姿をあまり見ませんでした。既に旅路についているのでしょう。勝浦辺りだと後一月経っても渡りの燕を見る事が出来ます。
Amazonから来る粉炭とペレットが今日配達中になっていました。嬉しいなぁ。それでは今日は点穴掘りをしましょう。
これは家庭料理ならでは!です。カリッとしていて、それでいてジャガイモの食感が味わえる料理です。塩加減、味付けはお好みで。
ペレットも粉炭も届きました。
庭仕事

枯れ色が随分目立つようになりました。毎日驚かされています。

この土地を買った時に、不動産屋さんの隣に生えていた白い槿を分けて貰いました。既に空き家になっていましたが、我が家に来て真っ白な花を着けて呉れました。親木は一旦ダメになりましたが、種が庭に残って居たらしく、ここ数年で伸びて来て白い花を見せてくれたのは今年初めてです。一昨年までは日陰にあったから花が咲かなかったのです。
高田宏臣氏の動画を見ていて驚いたのは、昔のお墓というのは土に石を乗っけただけのがありますよね。実は石があると水分を呼び、石を置いた時点で菌糸が回るそうです。苔が生えて更に水分を土中に落とすのだそうです。すると土葬ですから水分が微生物を助け、周りの草や落ち葉を食料としながら、亡骸を分解するのを早めるのだそうです。だから、今はお骨を収めるけれど、コンクリートで囲われていて分解し土に帰る事は無い。なんか変なやり方になりましたね。
同様に、植物の周りに天然の石を置くだけで水分が沁み込み、土中微生物は変わって来る。
小一時間程、Nさんの畑で風の道を付けて来ました。今日の造作は庭ばさみで歩ける細い道を付け、鋸鎌で草に傾斜をつけ、戻ってくると大体草が1-1.2m位になっていました。それ以上背の高い草は小さなマウンドだと出来ません。こうして歩くだけで、手入れになるんだなぁ、と感じました。

獲れる南瓜の蔓は外して支柱寒に残渣として入れました。
後で外せる支柱から外します。
我が家の金柑苗の背丈が伸びないのはこれかも。
早速金柑のすぐそばにぐりぐりで穴を空け、燻炭を入れ、枯れ葉や刈草を入れて水を流して置きました。こんなのを何十か所か作った方が良いな。
3日日曜日の日付が変わった辺りから4時間程雨になります。

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